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レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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Bob Andy photo

Bob Andy
(ボブ・アンディ)

Text by Harry Hawks
更新:2017/5/24
ボブ・アンディは最も洗練されたシンガー、そしてソングライターの一人であり、彼の作品(詩やリズムにおいて)はレゲエ音楽に欠くことのできない大部分を形成するに至った。
Johnny Osbourne photo

Johnny Osbourne
(ジョニー・オズボーン)

Text by Harry Hawks
更新:2017/5/17
生意気な若手の新人が溢れるダンスホールでたびたび多才なヴェテランにも居場所があることを証明した有能なプロ・ヴォーカリスト。
Jackie Mittoo photo

Jackie Mittoo
(ジャッキー・ミットゥ)

Text by Harry Hawks
更新:2017/5/10
ジャッキー・ミットゥーの60年代のスタジオ・ワンでの活躍は我々が知っているレゲエ・ミュージックを創り、形にし、磨き上げた。彼は非常に才能があるキーボード・プレイヤーというだけでなくこの上なく有能なアレンジャーでありレコード・プロデューサーだった。
Dennis Brown photo

Dennis Brown
(デニス・ブラウン)

Text by Harry Hawks
更新:2017/5/2
“クラウン・プリンス・オブ・レゲエ(レゲエ界の貴公子)”と呼ばれたデニス・エマニュエル・ブラウンはジャマイカ音楽において最も普遍的に人気のあったパフォーマーだった。多くのアーティストたちは死後に名声と称賛を受けるがデニス・ブラウンは生前、他に例を見ない量の深い愛情を受け取った。
Gaylads photo

Gaylads
(ゲイラッズ)

Text by Harry Hawks
更新:2017/4/26
60年代から70年代初頭における最重要ヴォーカル・グループの1つ…
Wayne Smith photo

Wayne Smith
(ウェイン・スミス)

更新:2017/4/19
モンスター・リズム“Sleng Teng”のオリジナル・ソングとして余りにも有名な'Under Mi Sleng Teng'の大ヒットによって知られるシンガー。ダンスホールにおけるコンピュータライズド革命の重要な仕掛け人の1人である。
Gregory Isaacs photo

Gregory Isaacs
(グレゴリー・アイザックス)

Text by Jeremy Collingwood
更新:2017/4/12
素晴らしいラヴァーズ楽曲、それらと同様にリアリティーを映し出した印象的なラスタ楽曲を発表した‘クール・ルーラー’の名称で知られたグレゴリー・アイザックスは1970年代後期を数多くの楽曲で‘支配=ルール’した。
King Jammy photo

King Jammy
(キング・ジャミー)

Text by Harry Hawks
更新:2017/2/15
コンピューターによるレゲエ・ミュージックの発展において最も重要なプロデューサー。
Roland Alphonso photo

Roland Alphonso
(ローランド・アルフォンソ)

Text by Harry Hawks
更新:2016/12/6
数え切れない録音で美しいサックスを聴くことができるスカタライツの重要人物。彼の作品は見落とされがちながらもアレンジャーまたジャマイカ音楽の黎明期を形作った人物としてすべての点において重要である。
Aston 'Family Man' Barrett photo

Aston 'Family Man' Barrett
(アストン’ファミリー・マン’バレット)

Text by Harry Hawks
更新:2016/11/30
ヒッピー・ボーイズ、アグロヴェーターズそしてアップセッターズの1人として文字通り数千のジャマイカのヒット曲で演奏した伝説的なベースギタリスト、編曲家、レコード・プロデューサーであり、レーベルディフェンダーズ、FAM’Sとコブラのヒット・レコードをプロデュースした。ファミリー・マンはボブ・マーリー&ザ・ウェイラーズの驚くべき国際的なキャリア全体における音楽の方向性を形作った必要不可欠な存在として世界的に知られている。
Lynn Taitt photo

Lynn Taitt
(リン・テイト)

Text by Harry Hawks
更新:2016/11/22
1966年から68年の間、リン・テイト・アンド・ザ・ジェッツが制作した美しいロックステディは次に来る者たちに基礎もたらした…
King Tubby photo

King Tubby
(キング・タビー)

Text by Harry Hawks
更新:2016/10/12
別称ザ・ダブ・インヴェンターは1950年以降の音楽制作過程に変革をもたらしただけでなく、音楽の聞き方や価値観までも変えた人物である。
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Count Ossie
(カウント・オジー)

Text by Harry Hawks
更新:2016/9/21
カウント・オジーはラスタ・ドラミングの第一人者であった。彼のドラムは旧約聖書の詩篇、第133篇の“見よ、調和のもとに同胞が共に暮らすことがどれほど楽しいものか”と共に崇められた。彼の存在は、ジャマイカ音楽が共有する先祖と文化遺産の切れ目のないつながりを信仰的に証明する直感的な行為として現在も影響を与えている。
Horace Andy photo

Horace Andy
(ホレス・アンディ)

Text by Harry Hawks
更新:2016/8/10
ジャマイカ音楽で最も独創的で多作なシンガー/ソングライター、レゲエにおける歌唱スタイル全域にわたって影響を与えた人物。
Ken Boothe photo

Ken Boothe
(ケン・ブース)

Text by Harry Hawks
更新:2016/7/20
ケン・ブースは素朴で迫力のない楽曲でさえも、心に触れる感情を与えることが出来る的確な才能を持った“ジャマイカを代表する魂のアーティストの1人” である。
Derrick Harriott photo

Derrick Harriott
(デリック・ハリオット)

Text by Harry Hawks
更新:2016/4/15
過去50年以上に渡り大成功を収めたシンガー、プロデューサー、レコード・ショップ経営者として彼は全てを目撃してきた…彼は全てを体験し、彼の音楽は世界中に知れ渡って彼のもとに帰ってきた。
Macka Diamond photo

Macka Diamond
(マッカ・ダイヤモンド)

Text by Harry Hawks
更新:2015/10/30
レゲエ、特にダンスホール・レゲエといえば、男らしさと性差別的な態度が悪名を轟かせている。また、男性上位のジャマイカン・ミュージックの中で女性アーティストたちに与えられるチャンスは“限定されている”、と表現するのは大変控え目な言い方だ。少数の精鋭だけがこの“ガラスの天上”を破りブレークするが、マッカ・ダイアモンドはそれを粉砕しているように見える。
Rico Rodriguez photo

Rico Rodriguez
(リコ・ロドリゲス)

Text by Harry Hawks
更新:2015/10/13
1950年代後半におけるジャマイカン・ミュージックの創設者の1人。60年に及ぶ彼のキャリアの強さは増すばかりであり、最後には同世代の多くよりも著しく幅広いオーディエンスたちにその名を知られた。
Clint Eastwood & General Saint photo

Clint Eastwood & General Saint
(クリント・イーストウッド・アンド・ジェネラル・セイント)

Text by Harry Hawks
掲載:2015/6/22
イギリスを拠点に活動したディージェイで初めてナショナル・チャート入りしたイーストウッド&セイントは、誰もが理解し、そして誰もが参加できるようにジャマイカのディージェイたちの言葉を国際的なスタイルに変身させた…
Uzziah 'Cool Stick/Sticky' Thompson photo

Uzziah 'Cool Stick/Sticky' Thompson
(ユザイア’クール・スティック/スティック'トンプソン)

Text by Harry Hawks
掲載:2015/5/29
ユザイア‘クール・スティック/スティッキー’トンプソンはどのアーティストよりもレコードに出演している。彼は世界屈指のパーカッショニストというだけでなく、革新的なファウンデーション・ディージェイだが、スティッキー・トンプソンの名前はレゲエ・ミュージックの熱狂的ファンで無い限り親しみをもたれていない…
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