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I Roy (アイ・ロイ)Text by Harry Hawks

ジャマイカで最も明瞭で聡明なディージェイ。痛烈な社会批判からユーモアに富んだ意見はディージェイ界の新たなスタンダードとなった。
2011/3/29掲載 2011/4/20更新 (C)ダブストアサウンドインク 無断転載を禁ず
本名: Roy Samuel Reid
1944年6月28日~1999年11月27日
出身地: ジャマイカ
セント・トーマス
「Iロイ(I Roy)は明瞭なメッセージを届けることの出来る男。彼はスタイリッシュなディージェイの1人だ」リー'スクラッチ'ペリー(Lee Perry)

1944年6月28日、ロイ・サミュエル・リード(Roy Samuel Reid)として地方のセント・トーマス教区に生まれたIロイはUロイ(U Roy)の真似だという非難からディージェイとしてのステージ名を守り続けた。こうはっきりと述べている、「俺の名前はロイ・リード。Uロイの名前はエワート・ベックフォード(Ewart Beckford)」と「E.W.A.R.T....俺の名前はR.O.Y.」とスペルを綴った。しかし、Iロイという名前の男がオリジナルではないという疑問がわずかにも浮上することはなかった。博学さと明瞭さは彼がジャマイカの公認会計士とし働き始める前に技術大学で学んだものだった。彼が受けた教育と学んだことは、彼がいつもライバルより一歩先を行っていることを意味した。

彼がマイクを握り'しゃべり'始めたのはソウル・バニーズ(Soul Bunnies)が毎週ヴィクトリア・ピアーの近くで開催したディスコ「Wednesday disco party」だった。これは彼が後にスパニッシュ・タウンに拠点を持ったサウンド、ソンズ・ジュニア(Son's Junior)でマイクを握る前のことだ。その後、スパニッシュ・タウンでは伝説のルビーズ(Rubby's)のシュプリーム・ルーラー・オブ・サウンド(Supreme Ruler Of Sound)、そしてステレオ(Stereo)、クラレンドンのメイ・ペン出身のV・ロケット(V Rocket)、1972年半ばにはキングストンのウォーターハウスを拠点にしたキング・タビー(King Tubby)のホーム・タウン・ハイ・ファイ(Home Town Hi Fi)で活動を続けた。このときには行政の仕事を辞め、地味だったオフィス・スーツを脱ぎ捨て、ダンスホール界でも目を見張るようなスーツを着飾った。彼が仕立てた洋服はマイクを持った彼の身だしなみとして完璧であった。バニー・リー(Bunny Lee)は「俺たちはIロイがニットの洋服を来ていたから'ニット'と呼んでいたんだ(高級イタリア製の輸入ニットだった)」と語る。彼はきまって同じ格好をして、細かい芸をリリックに聞かせた。

Iロイが初めてレコーディング・スタジオに足を踏み入れたのはスパニッシュ・タウン在住ハリー・ムーディ(Harry Mudie)のもとだった。彼はすごく多産だったとはけっして言えないがレゲエにおいて何度もヴァージョン化されるリズムを輩出している。Iロイがハリー・ムーディのために行った初期の録音に、'Musical Pleasure'、'Heart Don't Leap'、'It May Sound Silly'、'Drifter'などが挙げられ、しばしデニス・アルカポーン(Dennis Alcapone)のスタイルを思わせた。しかし、彼がそういった影響を消化するまでにそう時間はかからなかった。自身のスタイルを創造したのだ。「ジャマイカの最も偉大なるディージェイ」だとハリー・ムーディは言及する。

1973年、ビッグ・ユース(Big Youth)と共に彼初となるLP「Screaming Target」の制作をしていたオーガスタス'ガッシー'クラーク (Augustus Gussie Clarke)は自身の知識と70年代初頭に起こっていた音楽の変化への理解を利用した。ガッシー&パピー(Gussie & Puppy)からの2枚目のリリースとなった「Gussie Presenting I Roy」はIロイのファーストLPだった。その2つのアルバムにはいくつもの同じリズム・トラックが収録された。この2人のディージェイは同じトラックで完全に異なった解釈で歌い、ガッシーはIロイにたっぷりと、また流暢に彼自身を表現させる場を提供した。「Gussie Presenting I Roy」はIロイの長く輝かしいキャリアの画期的な作品となり、それから彼は過去を振り返ることはなかった。

「彼は他の誰もと異なっていた。彼は時事的で、彼の作品は世界的な評価を贈られるに値する」オーガスタス'ガッシー'クラーク

70年代を通し、キングストンのプロデューサー全員と活動を行い、多くリリースされた作品に彼のプロとしてすぐれた才能を聞くことができる。彼のリリックにはブラック・パンサー党のアダム・クレイトン・パウエル(Adam Clayton Powell)、ストークリー・カーマイケル(Stokely Carmichael)、アルフレッド・ヒッチコック(Alfred Hitchcock)、デニス・ザ・メンス(Dennis The Menace)、フローレンス・ナイチンゲール(Florence Nightingale)、ミッキー・スピレイン(Mickey Spillane)などといった名前が聞かれた。アイ・ロイが持っていた影響そしてボキャブラリーはスパニッシュ・タウンとキングストンをつなぐ道よりも遥かに壮大だった。

いつも何かを起こしてきたバニー'ストライカー'リーは1972年にUロイがロイ・シャーリー(Roy Shirley)やマックス・ロメオ(Max Romeo)とイギリス・ツアーに出発するとIロイをキング・タビーに紹介した。

「...俺はそこに居合わせなかったんだけど、Uロイがツアーに出ていたからタビーのサウンドでIロイがやるようになって人気が出たんだ。彼らは留まることを知らなかった。俺はIロイとたくさんのレコーディングをやるようになって、最も有名なディージェイの一人になった。みんなは彼は最も聡明なディージェイだと言っていた。この男はすごいリリックを持っていたんだ!」 バニー'ストライカー'リー

Iロイが初渡英したのが1973年、デニス・ボーヴェル(Dennis Bovell)のマトゥンビ(Matumbi)がバックを務める中、彼はステージでレコード同様に生のノンストップ・トークを披露した。同年の11月にはイギリスへ戻り、イギリスのトップサウンド、サー・コクソン(Sir Coxsone)のもと、ロンドンはウエスト・エンド中心部、カーナビー通りのクラブ「Roaring Twenties」でレジデントを務めた。1974年の6月、ジャマイカに帰国。「俺は家で考えをめぐらせた...2月に戻ってきてストリートを騒がせたんだ」1975年の2月にピート・ウェストン(Pete Weston)との'Natty Down Deh'に始まり、Iロイはヒットに続くヒットを発表しジャマイカに旋風を巻き起こした。彼は数え切れない多くのプロデューサーと活動を行い、特にグレン・ブラウン(Glen Brown)との'Rasta On A Sunday'、'Brother Toby Is A Movie'や'Is A Movie From London'、さらにはリー'スクラッチ'ペリーとの'Doctor Who'や'Dread In The West'、ジミー・ラドウェイ(Jimmy Radway)との'Full Warning'や'Sound Education'、キース・ハドソン(Keith Hudson)との'Hot Stuff'、エロール・T(Errol Thompson)との'Sufferer's Psalm'、ロイ・カズンズ(Roy Cousins)との'Monkey Fashion'、ピート・ウェストンとの'Black Talk'や'Buck And The Preacher'、'Yamaha Ride'、レオナルド'サンティック'チン(Leonald Chin)との'Late Hour'、デリック・ハリオット(Derrick Harriott)との'Tougher Than Tough'や'Frankie J & Melinda'、バニー'ストライカー'リーのもとで起きたIロイとプリンス・ジャズボ(Price Jazzbo)の抗争、ルーピー・エドワーズ(Rupie Edwards)との華麗な'Tiger From Bengalie'、ロイド・チャーマーズ(Lloyd Charmers)との'Prime Minister'、チャンネル・ワン(Channel One)でフーキム兄弟(Hookim Brothers)との'I Man Time'や'Proud Black''、'Roots Man'、Ruddy's のSRSレーベルからの'Sidewalk Killer'などが代表作に挙げられ、クレジットされていないがボブ・マーリー(Bob Marley)による'Talking Blues'のヴァージョンではDJカットを聞かせた。フーキム兄弟にとって性的にきわどいリリースとなった'Welding'はレコードでリリースされるとイギリスのナショナル・チャート入り寸前まで売上げを伸ばすが惜しくもランク・インできなかった。もちろん、シングル盤だけでなくLPやコンピレーションも多く発表、ジャマイカ産のヒット・シングルを集めた「Hell And Sorrow」、ピート・ウェストンがプロデュースした「Many Moods Of I Roy」は想像できるスタンダードなディージェイの作品よりもさらにへヴィーで一貫したものだった。

彼はマックスフィールド・アヴェニューに構えられたチャンネル・ワンの専属プロデューサー/アレンジャーとして、オジー・ヒバート(Ossie Hibbert)と活動をともにした。レーベルから多くのヒットを輩出し、他のアーティストによるヒット作も手掛けた。ジョー・ジョーはIロイのレコーディング作品を通してだけではなく、彼の絶えない情熱、そして何よりも「チャンネル・ワンのレヴォルーショナリー・サウンド」への貢献を通してIロイの功績を大いに讃えた。

「Iロイは彼のカリスマ的個性を生かしてセッションを一変することが出来た。ミュージシャンのヴァイブスをあけ俺たち(ジョー・ジョーとアーネスト)を助けた。ミュージシャンをもっと上手く扱えたんだ」ジョー・ジョー・フーキム(Joseph Hookim)

なぜだか不思議だがIロイが自主制作に挑戦することはごく稀なことだった。自主レーベル、ロイコ・インク(Royco Inc,)からの唯一のリリースはオーガスタス・パブロ(Augustus Pablo)の'Fiat 125'がバックを務めた強力な'Cow Town Skank'だった。これはデリック・ハリオットのムーブ&グルーブ(Move & Groove)からもリリースされ、デリックの運営するキング・ストリートの店舗「One Stop」から流通が行われた。

1975年、Iロイと仲間だったスパニッシュ・タウン出身のディージェイ、プリンス・ジャズボの間で起きた抗争は伝説となっている。ある日の午後、キング・タビーのスタジオでバニー・リーの録音のために行っていたボイス・テスト中に、この抗争はIロイの不注意から起こった。ジャズボがこのリズムに乗るのは難しいと責めたのだ;「ジャズボ、お前がジューク・ボックスなら俺はびた一文も入れない」。事実、Iロイはテストだったと語るがバニー・リーは'Straight To Prince Jazzbo's Head'としてリリース。これによって触発されたプリンス・ジャズボは'Straight To I Roy's Head'で交戦、「Iロイはギャル・ボーイ」だといった。この争いにヴェテランのデリック・モーガン(Derrick Morgan)までもが引き込まれるが、Iロイは'Straight To Derrick Morgan's Head'で反撃した。最終的な勝者は誰であったかと論争は今日も続くが、Iロイは「うーん、俺はジョークだったんだけどジャズボが真剣に捉えたんだ」と語る。

70年代後期になるとヴァージン・レコーズ(Virgin Records)はジャマイカン・ミュージックに多く投資するようになり、Iロイは彼らのリリースに取り上げられ、フロント・ライン(Front Line)からリリースされたLPを何度も飾った。こういった作品によって彼はイギリスで新しいレゲエのリスナーに認知されていった。Iロイが作品制作をやめることはなく、70年代と同様に80年代も多くの作品を発表、しかしその売上げはリリース毎に減少していった。晩年の傑作に挙げられるのがヴォルケーノ(Volcano)の12インチ盤'Two Big Sounds'で、この楽曲で自身の運営するターボトロニック(Turbotronic)とユー・ロイが運営するスターガフ(Sturgav)のサウンドクラッシュを歌ったものだったが両サウンドシステムの人気と同様の支持を得ることは無かった。彼は新世代のディージェイ群との競争を続けた。彼らの多くがIロイから直接スキルを学んだ者たちだったが、気まぐれなリスナーたちは斬新な新しいアーティストたちを好んだ。彼は自身のターボトロニック・サウンドシステムの運営を続けるも90年代後期に闘病生活を過ごした末、1999年11月27日、スパニッシュ・タウン病院で心臓疾患のため死去した。享年55歳。予期せぬ彼の死はレゲエ・ミュージックに大きな打撃を与えた。

「この競争の中にいたにも関わらず、彼は紳士過ぎた...(彼は)自身の信念に決して妥協することのない誇り高き人間の1人だった」ガッシー・クラーク

多くのディージェイを育てた彼の功績はまさに偉業、彼に続いたあらゆるディージェイは彼を超える努力を必要とした。レコーディング・スタジオで素晴らしいダンスホールに乗ってディージェイを聴かせることも出来なくなったが、彼らの本能的な叫びはこだまし続ける。多くの準備と考えが見受けられたIロイによる驚きの初期作はまったくといっていいほど、過去にあったようなディージェイのレコードではなかった...IロイのアプローチはUロイ、デニス・アルカポーン、ビッグ・ユース(Big Youth)のものとは確実に違ったが、彼らは永遠に行き続けるであろう音楽のまったく新しいスタイルを一緒に創造したのだ。
2011/3/29 (2011/4/20更新) Text by Harry Hawks
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