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レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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Jammys
(ジャミーズ)

更新:2017/1/31
コンピュータライズド・デジタル・レゲエの創始者キング・ジャミーが率いるレーベル。
Gay Feet / High Note logo

Gay Feet / High Note
(ゲイ・フィート/ハイ・ノート)

Text by Harry Hawks
更新:2017/1/4
ジャマイカ初の重要女性レコード・プロデューサーがソニア・ポッティンジャー。彼女の夫、リンドンOポッティンジャーは知る人ぞ知るジャマイカ音楽創設の父だった。
Firehouse logo

Firehouse
(ファイヤーハウス)

更新:2016/10/12
ダブ・マスターの異名を持つ、キング・タビーが85年に興したレーベル。その革新的なサウンドは世界中のレゲエファンに再評価されている。
Soul Beat logo

Soul Beat
(ソウル・ビート)

更新:2016/8/17
BB・シートンによって設立されたレーベル。自身が在籍したゲイラッズのロックステディを始め、上質な初期レゲエ・チューンをリリースした。現在も新録を行うなど積極的な活動を行っている。
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Techniques
(テクニクス)

Text by Harry Hawks
更新:2016/4/15
「俺はそこから何も望んでいないにも関わらす、名声を得ることができた。俺は自分のやる仕事から信頼を得たんだ」ウィンストン・ライリー
Channel One logo

Channel One
(チャンネル・ワン)

Text by Harry Hawks
更新:2014/9/24
「1975年から1976年にかけて同等のインパクトを与えた、もしくは音楽の方向性にあれだけの影響力を及ぼしたのジャマイカのスタジオは他にはない」スティーヴ・バロウ&ピーター・ダルトン
Observer logo

Observer
(オヴザーヴァー)

Text by Harry Hawks
掲載:2014/7/14
ジャマイカで最も独創的で、革命的なレコード・プロデューサーの1人、“ジ・オブザーヴァー”ホルネスの名前はいつも注目されてきた…
Scotch Bonnet logo

Scotch Bonnet
(スコッチ・ボネット)

更新:2014/5/30
マンゴズ・ハイファイ(Mungo’s Hi Fi)が2005年に設立したスコットランドはグラスゴーのレーベル。ファウンデーションに敬意を払いつつ、レゲエのみならず様々な要素を取り込んだリズムも去ることながら、ライブと制作の両面で密接に活動を共にする独自のアーティスト・ロスターをはじめとする多岐多様に亘るシンガー /MC陣も見逃せない。
 Joe Gibbs logo

Joe Gibbs
(ジョー・ギブス)

Text by Harry Hawks
更新:2014/1/17
真の成功のように全てがうまくいくことは他にまずないであろう。そして70年代中期から後期にかけて、ほんの一握りのレーベルだけがジョー・ギブスが発表した作品がもたらした成功に近い、またはそれ以上の実績を挙げた時代があった。
Santic logo

Santic
(サンティック)

Text by Harry Hawks
掲載:2013/8/30
生まれながら控え目だが、非常に才能溢れる、レオナルド‘サンティック’チンはレゲエ・ミュージックの歴史における2つの異なった、非常に重要なムーブメントに親密に関わり、大きく影響を残した。
Aquarius  logo

Aquarius
(アクエリアス)

Text by Harry Hawks
更新:2013/4/26
ジャマイカ音楽の歴史上、ハーマン・チン・ロイは比較その名を知られていない状態に留まってきたが彼のアクエリアスとスコーピオの両レコード・レーベルが出す革新的な音楽は、遥か遠くまで共鳴し、その他多くの有名プロデューサーを差し置いてその重要性を証明した。
Harry J  logo

Harry J
(ハリーJ )

更新:2013/4/12
1969年から70年代初頭、初期レゲエと呼ばれる時代に最盛を誇ったレーベル。スピード感溢れるその独特なビートは、遠く離れたイギリスのスキンヘッズたちをも熱狂させた。80年代を迎えてもデジタル化の波に素早く順応し、素晴らしいヒット曲を輩出した。
Volcano logo

Volcano
(ヴォルケイノ)

Text by Harry Hawks
更新:2013/2/14
ジュンジョのレーベル、ヴォルケーノとハイ・パワー・サウンドシステムは「威勢のいいアルビノのアーティスト、イエローマンとティーンエイジャーのシンガー、バーリントン・リーヴィを含むオールスター・キャスト」で80年代早期のジャマイカの音楽シーンを支配した。
Jontom/Sun Shot/Terminal logo

Jontom/Sun Shot/Terminal
(ジョントム/サン・ショット/ターミナル)

Text by Harry Hawks
更新:2012/12/28
「絶頂期だった70年代でもフィル・プラットは、自身が注目の的の1人になったことはなかったと語っている。しかしアメリカ人ラッパーのスヌープ・ライオンがカヴァーしたケン・ブースの‘Artbella’はレゲエ界で過小評価されているプロデューサーの1人に焦点を当てた」ハワード・キャンベル
Beverleys logo

Beverleys
(ビバリーズ)

Text by Harry Hawks
更新:2012/9/13
1962年から1971年までの間ビヴァリーズ・レコーズはキングトンの音楽シーンを引率したレーベルの一つであり、レスリー・コングはジャマイカ産の音楽を世界的なステージへと紹介した最初のレコード・プロデューサーたちの一人だった。
Blue Beat logo

Blue Beat
(ブルー・ビート)

Text by Harry Hawks
更新:2012/7/30
ロンドンを拠点にしたレーベルであり、60年代のイギリスでは全てのジャマイカン・ミュージックは“ブルー・ビート”として呼ばれたほどこのレーベルが与えた影響は大きい。
African Museum logo

African Museum
(アフリカン・ミュージアム)

Text by Harry Hawks
掲載:2012/4/11
プロデューサーたちのために作っていた自分たちの音楽の管理を行い、その権利を作曲者の手に収めるためキングストンの一流レコーディング・アーティスト、グレゴリー・アイザックスとエロール・ダンクリーによって始まった事業…
Gussie P/ Sip A Cup logo

Gussie P/ Sip A Cup
(ガッシー・P/ シップ・ア・カップ)

Text by Harry Hawks
更新:2012/3/31
ロンドンを拠点に新旧の良い要素を混ぜ合わせ調和させた音楽で成功したプロデューサー/エンジニア。過去20年、ガッシーのスタジオと自身のレーベル、シップ・ア・カップとガッシーPはUKレゲエ・シーンの礎を築いた。
Clandisc logo

Clandisc
(クランディスク)

Text by Harry Hawks
掲載:2012/2/9
社会の変革に音楽の力を持つと信じたクランシー・エックルズは、無数の人々を迎え入れ彼らが自身の取り入れた革新を利用して利点を得られるようにした…
Music Works logo

Music Works
(ミュージック・ワークス)

Text by Harry Hawks
更新:2012/1/11
長くそして非常に大きな成功を収めた自身のキャリアを通しオーガスタス‘ガッシー’クラークは仕事に対して常に細心の注意を払って来ただけでなく音楽製作全ての段階に関わってきた。
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