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商品カタログ - レゲエレコードコム
レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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presented by DUB STORE SOUND INC.

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Bunny Wailer - Rise & Shine / Solomonic Dub

Solomonic / Dub Store Records JPN 1981

¥2,180

70年代を通して素晴らしい以外のなにものでもないレコードをリリースし続けたバニーは80年代に差しかかると、彼の作品集の中でこの上ない1曲として知られるクラリオンの音色をフィーチャーしたミリタント楽曲'Rise & Shine'をリリースした。イギリスでリリースされた12インチ盤の両面に収録されたロング・テイクは大ヒットとなったが、それ以来リリースされることはなかった。80年代後期、バニーは荘厳なアルバム'Liberation'でこの新テイクを録音しているが、ヨーロッパではこのオリジナル・カットが'再発盤'のマーケットで最も需要のあるレコードの1つとして知られている。

Rising Sun - Love Light / High Times All Stars - Leaving Rome

High Music / Dub Store Records JPN 1982

¥1,580

High Times!キラー・ルーツ!

ジャマイカン・ミュージックの歴史を築き上げた偉大なるギタリスト、Earl Chinna SmithとFreedom Soundsを手掛けたBertram Brownによる名プロダクションHigh Noteの貴重音源!

Anthony Chambers - Jah Foundation / High Times Players - Jah Foundation Version

High Music / Dub Store Records JPN 1982

¥1,580

数々の名曲を残してきた重要プロダクション、High Timesの貴重80'sルーツ音源!

Bunny Wailer - Rule Dancehall / Rule Dancehall Version

Solomonic / Dub Store Records JPN 1987

¥1,480

ダンスホールが大爆発した80年代に、ルーツ・ラディックス(Roots Radics)のバッキングによって珠玉のヒットをプロデュースしたバニー。彼は新たなジェネレーションにダンスホール楽曲がどう制作されるべきかを示し続けた。彼のダンスホール・スタイルを垣間見ることができる偉大な作品は、「自身がダンスホールを支配している」と歌った'Rule Dance Hall'。1987年にアルバムとして同名でオリジナル・リリースされ、後にも7インチシングルでリリースされている。"東西南北、俺がこの地を支配する。他の奴らがヴァージョンをプレイする中、俺はオリジナル・スタイルでプレイするんだ…"

Nitty Gritty - Turn Them Back / Turn Them Back Dub

Prince Jammys Dub / Dub Store Records JPN 1986

Tempo

¥1,480

最近では、ジャミーがこの曲をプレイしている動画も見ることが出来るが、それまでダブプレートのみでしかその存在を確認できなかったニッティー・グリッティーがジャミーズ産「Tempo」に乗せた破壊力抜群のサウンドチューン。
当時なぜリリースされなかったのかは不明だが、タビーに対するコントラクションだったのか?リーサルウェポン的なチューンだったのか?と創造を膨らませてしまうほど強烈なインパクトを与える作品。

Michael Prophet - Copa Come / Version

Techniques / Dub Store Records JPN 1985

¥1,480

数多くのヒットを送り出しているテク二クスのカタログの中において85年以降のダンスホール期における最も危険な隠れた名曲「Copa Come」!ルーツとダンスホールの端境期らしい両方の要素を含んだキラー・ルーツ・ダンスホール!

Chaka Demus - Original Kuff / Original Kuff Version

Jammys / Dub Store Records JPN 1989

Fade Away/Peanie Peanie

¥1,280

アドミラル・ベイリーらと共にジャミーズの全盛期に活躍していたディージェイ「チャカ・ディマス」。ジャミーズの右腕であったボビー・デジタルのレーベル「Digital B」からもリリースされたいた「Peanie Peanie」トラックを使用したこの「Original Kuff」は、昨今ダンスホールのファンの間で非常に人気の高い1枚である。マイナー調のベースラインに歯切れの良いリズムが特徴のトラックをキャッチーなリリックでスムースに乗りこなす彼のテクニシャンなパフォーマンスが光る1曲。

Wayne Lonesome - Driving Skill

Peace Maker (Org) 1986

Info: Original Press

¥1,180 ¥399

暖かみのあるベース・ラインのアップテンポ・ジョグリン・トラックにのせて、Wayne Lonesomeのタイトルからもわかるとおり面白いリリックでスムースなパフォーマンス見せてくれます!!

Tony Tuff - Ram Dance Style

Vena / Dub Store Records JPN 1987

Tonight

¥1,380

数多くのレーベルからリリースされているダンスホール・クラシック好きにはお馴染みの「Tonight」リディム!その中でもJammysと並び人気の高いVena産リメイク!メロディアスな哀愁系リディムでトニー・タフが軽やかに歌いこなしたダンスホールの醍醐味を感じる1曲

Wayne Smith - E20 / In Thing

Jammys / Dub Store Records JPN 1985

B: Come

¥1,280

ウェイン・スミスがジャミーズに残した誰もが知ってる名曲「Under Mi Sleng Teng」の名前をした冠した傑作アルバムに収録の二曲。小気味よくうねりの効いたベースラインが印象的な「E20」と、[Barrington Levy/Come]トラックを更にコンピューターライズドした歯切れの良い打ち込みを使用した「In Thing」をカップリング。

Aston 'Family Man' Barrett - Cobra Style / Cobra Style Dub

Fam's / Dub Store Records JPN 1981

¥1,480

ファミリーマン・サウンドの集大成と言うべくマイナー調のキラー・インスト、ウェイラーズバンドの金字塔的な重要曲Eastern Memphis同様、ファミリーマンの代表曲として語られる重要曲。ファミリーマンがベーシストとしてだけでなく、ミュージシャンとしての多様性を示している曲でもある。このころのジャマイカはダンスホールDJ全盛期という時代であるが、そんなことはまるでなかったかのように世界のウェイラーズバンドはファンの期待を裏切ることなくウェイラーズサウンドを貫き通している。その自信と信念に満ち溢れた演奏に感動させられるだろう。

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Michael White - Cease Your Fire Arms / Clive Hylton - Slavery

High Music / Dub Store Records JPN 1982

¥1,580

80年代にごく僅かなリリースしか残していないMichael Whiteと『Judgement Day』で知られるClive Hyltonによるレアチューンをカップリング!いなたいベースラインと乾いたドラムのHigh Timesサウンドが響く哀愁キーラー・ワンドロップ!

Soul Syndicate - Kings Highway / Kings Highway Version

High Music / Dub Store Records JPN 1984

¥1,580

“Harvest Uptown”辺りの路線が好きな人にはタマランでしょう。尤もハイウェイがテーマなだけに都会っぽさを感じますね。なんにしてもソウルフレヴァが効いた演奏に、高速で疾走する車を模したホーンのアレンジが実に上手い!何とも想像力が広がるアレンジが素晴らしい!

Chuck Turner - We Rule The Dancehall / We Rule The Dancehall Version

Jammys / Dub Store Records JPN 1987

We Rule

¥1,280

ジャミーズに「I Need You」、「Run Around Girl」などの好ナンバーを残している「チャック・ターナー」。ジャミーズとスティリー&クリービーという最強タッグの真骨頂ともいえる小気味良い打ち込みの攻撃的なトラックに彼の哀愁ボイスに似つかわない「今日の現場は、我々がルールしている」という好戦的なリリックもわかりやすく昨今その評価が高まっている1枚。

Conroy Smith - Sugar Me / Sugar Me Version

Jammys / Dub Store Records JPN 1989

Tonight

¥1,280

シュガー・マイノット「Conscious Lover」を使用した一連の中でもコレクターの間で非常に人気の一枚!!グルービーでスムースなトラックに乗せてコンロィ・スミスの哀愁感じるボーカルとスウィートなリリックで素晴らしいパフォーマンスをみせた秀逸作!

Cornell Campbell - Nothing Don't Come Easy / Version

Jammys / Dub Store Records JPN 1987

¥1,380

「スレンテン」リリース以降も「プナニー」、「ダック」などのヒットリディムを量産し、デジタルダンスホールシーンのトップに君臨していたキング・ジャミー。レーベルカタログの中でも非常にリリースの多かった80年代後期に発表されたコレクターの間では人気の高いレアチューン。哀愁漂うデジタルリディムにコーネル・キャンベルが美しいファルセットボイスで歌い上げた、素晴らしい完成度を感じさせる楽曲。

Johnny Osbourne - In The Area (What A La La) / In The Area (What A La La) Version

Jammys / Dub Store Records JPN 1984

Stalag

¥1,280

ジャミーズ「スレンテン」、ファイヤー・ハウス「テンポ」と共に80年代のダンスシーンに欠かす事のできないビッグ・リズムがウィンストン・ライリー主宰テクニクス・レーベルの「スタラグ」である。スライ&ロビーを起用し、本家よりも更に怪しげな雰囲気を醸しだしたジャミーズ産「スタラグ」でジョニー・オズボーンが放つ「ジャミーズ・アンゼム」として知られている1曲。

Little Kirk - Don't Touch The Crack / Don't Touch The Crack Version

Jammys / Dub Store Records JPN 1987

¥1,280

80年代から活動をスタートし、現在も現役でリリースをしている「カーク・デービス」こと「リトル・カーク」。80年代には「Screechie Across The Border」、「Ghetto People Broke」など多くのキラー・チューンをリリースしている。「Don’t Touch The Crack」も、メリハリのある打ち込みのマイナー調サウンドに独特の哀愁漂うボーカルが重なり合ったヘビー・デジタル・ダンスホール・ナンバー。

Prince Junior - Crucial Boy / Crucial Boy Version

Jammys / Dub Store Records JPN 1985

¥1,280

Live & Loveレーベルの12インチと二の腕がトレードマークのお馴染みコンピレーション・アルバムのヴォリューム2でしか聴く事のできなかったレア・チューン。マイナー調のキラー・トラックにプリンス・ジュニアの甲高い歌声からは想像もつかないリリックが強烈な1曲。

Wailing Souls - Move On / Wackad - Cry For The Youths

Jammys / Dub Store Records JPN 1988/ 1989

¥1,380

レネゲイズ、クラッシックスなどグループ名を変えつつ60年代より活躍してきた名ヴォーカル・グループ、ウェイリング・ソウルズがデジタル・ダンスホール期に残した数少ない作品の中でも特に人気の高いチューン。ルーツと
ダンスホールの良さを盛り込んだキング・ジャミー・サウンドに、ウェイリング・ソウルズの哀愁ボーカルが響き渡る傑作。カップリングには、80年代後期から90年代前半に数曲しかリリースしていない、ワッカドのコンピアルバム「King Jammy: A Man & His Music Vol 1」にのみ収録されていた隠れた名曲を収録。

Super Black - Bad Woman / Bad Woman Version

Prince Jammys Dub / Dub Store Records JPN 1987

¥1,480

当時、ダブプレートでのみしか出回っていなかった貴重な未発表音源。87年頃のジャミーズらしいヘビーなベースとメロディアスな上音のマイナー調キラー・ダンスホール・リズム。スーパー・ブラックが哀愁ボーカルでピュアな男心を歌ったラバーズダンスホール。