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商品カタログ - レゲエレコードコム
レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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Pioneers - I Am A Believer / Impact All Stars - In The Mood

Hot Shot US (Org) 1973

¥700

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Bongo Pat - Black Generation / Impact All Stars - Generation Version

Jahmusic / Bond Export US 1975

¥1,100

オーガスタスパブロの元に残したYoung Generationがおなじみのカルトシンガーの未発表音源が発掘されました!!シングル一枚しかリリースされていないミステリアスなシンガーが、クライブチンのランディースに残していたシリアスなルーツナンバーです!!

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Impact All Stars - Java Java Java Java (Dub)

VP US 1973

¥1,980

ダブアルバムを語る上で歴史的に重要な物は、1973年にリリースされた最初期作品、Lee Perry ’Black Board Jungle Dub’(mixed by King Tubby)、Herman Chin Roy ’Aquarius Dub’、Keith Hudson ’Pick A Dub’に本作品であろう。本来ダブというものはシングル盤のB面に、ヴォーカルを抜いたリズムのみを収録し、U-ROYに代表されるサウンドシステムDeejay達が、観衆に人気のある聞き慣れたリズムに独自のTalk Overができるように、リリースされ始めたのだが、King Tubbyの名が広まると共にVersionサイドにもEngineerの名前がクレジットされるようになったのが、ダブアルバムのリリース開始の原因とされている。 本作品は、単に初期の作品だから重要だというわけではない、’Java-Augustua Pablo’のダブカットや、Heptonesの’My Guiding Star’の2ndカットのダブ、Dennis Brownの’Cheater’ダブ、それにスタジオワンでSoul Vendorsにより演奏された、伝説的とも言うべくリズム’Swing Easy’に乗ったTommy McCookのホーンは、まさに深いグルーブの中に、厳格なレベルロックとも言うべくルーツの全身的なスタイルが見事に打ち出されている。最後に印象的なのがLloyd Parksの’Ordinary Man’の3番目のカット’Ordinary Version Dub’は、キングストンのスタジオで日常的に繰り広げられていた即興的なオーディション・セッションを模したダブである、その中で飛び出す言葉’Forward The Bass….’、それこそがRandy’sサウンドである。

Impact All Stars - Java Java Java Java (Dub) (Side B-trk 1:針飛び)

VP US 1973

¥4,580

ダブアルバムを語る上で歴史的に重要な物は、1973年にリリースされた最初期作品、Lee Perry ’Black Board Jungle Dub’(mixed by King Tubby)、Herman Chin Roy ’Aquarius Dub’、Keith Hudson ’Pick A Dub’に本作品であろう。本来ダブというものはシングル盤のB面に、ヴォーカルを抜いたリズムのみを収録し、U-ROYに代表されるサウンドシステムDeejay達が、観衆に人気のある聞き慣れたリズムに独自のTalk Overができるように、リリースされ始めたのだが、King Tubbyの名が広まると共にVersionサイドにもEngineerの名前がクレジットされるようになったのが、ダブアルバムのリリース開始の原因とされている。 本作品は、単に初期の作品だから重要だというわけではない、’Java-Augustua Pablo’のダブカットや、Heptonesの’My Guiding Star’の2ndカットのダブ、Dennis Brownの’Cheater’ダブ、それにスタジオワンでSoul Vendorsにより演奏された、伝説的とも言うべくリズム’Swing Easy’に乗ったTommy McCookのホーンは、まさに深いグルーブの中に、厳格なレベルロックとも言うべくルーツの全身的なスタイルが見事に打ち出されている。最後に印象的なのがLloyd Parksの’Ordinary Man’の3番目のカット’Ordinary Version Dub’は、キングストンのスタジオで日常的に繰り広げられていた即興的なオーディション・セッションを模したダブである、その中で飛び出す言葉’Forward The Bass….’、それこそがRandy’sサウンドである。