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商品カタログ - レゲエレコードコム
レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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presented by DUB STORE SOUND INC.

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(45209件)

Dennis Bovell, Marie Pierre - Groovin' / Can't Go Through

P-Vine JPN 2021

¥1,980

デニス・ボヴェル有する膨大なマスター音源より、正規リリースのされてこなかった珠玉のスウィート・ラヴァーズが7インチ・カット! UKラヴァーズの大名盤、1979年『Love affair』を残した人気フィメール・シンガー=マリー・ピエールのお蔵入りとなった「Groovin'」カヴァー音源が遂にヴァイナル化!

ブリティッシュ・レゲエを語る上で絶対に避けて通れないプロデューサー、ミュージシャン、エンジニア=デニス・ボヴェル。2008年に《ブリティッシュ・レゲエ再生》と題してPヴァインが独自にコンパイルしたデニス有するマスター音源集より、未発表 or ダブ・プレートのみというお蔵入り音源を遂に正規ヴァイナル化!!

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入荷予定日: 2021/7/30

Maya Hatch - Love Has Found Its Way / Dub Vocal

Vortex JPN 2021

¥1,980

昨年、Robert "Dubwise" Browneによる「Everybody Loves The Sunshine」未発表テイクをリリースし世界から注目を集め話題になったことも記憶に新しいVortex Records。

第5弾はLovers Rockの金字塔、Dennis Brown「Love Has Found Its Way」の絶品カヴァーをリリース。Robert "Dubwise" Browneによって生まれかわった名曲は、グルーヴィーでカリビアンなラテンディスコレゲエに仕立て上げられた絶妙なアレンジ。ジャンルの垣根を超えて酔いしれること間違いなしです。

Slowly - Let Some Love In (Feat. Jonny B. Lorenzo & Sareena Nicole) / (Instrumental)

Flower JPN 2021

¥1,650

Slowly今年初の最新シングルは、Timmionsからのリリースで知られるニューヨーク在住のJonny B. Lorenzo (Jonny Benavidez)とそのパートナーであるSareena Nicoleをフィーチャー!

ミュージシャンもSoul Sugarで知られるGuillume Metenier、元quasimodeの須長和広、レーベルメイトONEGRAMよりBr'zら盟友達が集結。Slowlyの真骨頂であるREGGAEとSWEET SOULが融合したソウルフルなレゲエサウンドに、Jonny B. LorenzoのSweetなVOCALを乗せたハートウォーミングな曲となりました。彼らのLOWRIDER SOUL/CHICANO SOULへの情景も感じさせる最高の1枚。

Blues Busters - I Won't Let You Go / Love Me Forever

Kentone / BMN / Dub Store Records JPN 1964

¥1,480

60年代ジャマイカの大物トップグループによる、皆に愛され続ける素晴らしきスカ大ヒット曲!当時のブルース・バスターズといば、ウェイラーズやメイタルズと並ぶトップグループだが、商業的にはさらにメインストリームを歩んでいた。50年代後期からのキャリアを誇る彼らは、後にデビューするスカ期の歌手にとっては、さぞ憧れの的であっただろう。バイロン・リーをバックに、素晴らしい歌唱力の熱いデュオが素晴らしい完成度で歌い上げた、スカ・メインストリームの必須の名盤。

Shoko & The Akilla - Shoko & The Akilla

Papillon / AWDRLR2 / Space Shower JPN 2021

¥3,850

Shoko & The Akillaのファースト・アルバム『Shoko & The Akilla』が待望の初LP化!

湘南出身のシンガーソングライターShokoとギタリストAkillaによるオーセンテック・デュオ、Shoko & The Akillaが昨年8月にリリースし、多方面から注目を浴びたファースト・アルバム『Shoko & The Akilla』のLP化が決定した。

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メーカー在庫切れ

Irie Jazz Session - Take Five / Version

家永吹産 JPN 2021

¥1,870

”既存のジャズにとらわれないジャズ”をコンセプトにした実力派ミュージシャン4名によるバンド・プロジェクトIRIE JAZZ SESSIONが、 Dave Brubeckによる不朽のクラシックス「Take Five」を、黒くスモーキーに踊り温めるレゲエ/ダブ・ジャズ・インストゥルメンタルでリメイク。ダブ・ヴァージョンとのカップリングで、限定アナログ7inchをリリース。

元Black Bottom Brass BandのMONKYがスタートさせたレーベル家永吹産の限定アナログリリース第2弾は、レーベル主宰であるサックス奏者MONKY、”Kotsubo Sunset”でも幅広い注目を集めたTHGことギタリスト白石才三、Spinna B-ILL、MARTER等のレコーディング/ライブ等でもお馴染みのベーシスト小林眞樹、その実弟でソロアルバム 『ONE』もリリースしたギタリスト小林洋太による、”既存のジャズにとらわれないジャズ”をコンセプトにしたバンド=IRIE JAZZ SESSION による不朽のジャズクラシック「Take Five」のレゲエ/ダブ・インストゥルメンタル・カヴァー。

Bunny Wailer - Rise & Shine / Solomonic Dub

Solomonic / Dub Store Records JPN 1981

¥2,180

70年代を通して素晴らしい以外のなにものでもないレコードをリリースし続けたバニーは80年代に差しかかると、彼の作品集の中でこの上ない1曲として知られるクラリオンの音色をフィーチャーしたミリタント楽曲'Rise & Shine'をリリースした。イギリスでリリースされた12インチ盤の両面に収録されたロング・テイクは大ヒットとなったが、それ以来リリースされることはなかった。80年代後期、バニーは荘厳なアルバム'Liberation'でこの新テイクを録音しているが、ヨーロッパではこのオリジナル・カットが'再発盤'のマーケットで最も需要のあるレコードの1つとして知られている。

Bunny Wailer - Solomonic Singles 1: Tread Along 1969-1976 (2LP)

Dub Store Records JPN 1969- 1976

Info: 2枚組、豪華見開きジャケット、ライナーノーツ付

¥4,320

傑作「Blackheart Man」でソロ・デビューを飾ったネヴィル・’バニー・ウェイラー’・リヴィングストンは、同じ頃、自身のレーベルSolomonicの為にも一連のシングルを制作していた。どれもアルバム収録曲と同等に優れているかもしくはそれ以上であったにも関わらず、決してジャマイカ国外でリリースされることはなかった。今日に至るまでは…

予約

入荷予定日: 2021/7/7

Reggae Disco Rockers - Whistle Song / (Silent Dream Version)

Flower JPN 2021

¥1,870

「ゴッドファーザー・オブ・ハウス」による永遠の大名曲"The Whistle Song"を、30年の時を経てReggae Disco Rockersがカバー!ジャケット仕様でリリース決定です!

Owen Gray - Give Me A Little Sign / Raver

Studio One / Dub Store Records JPN 1967

¥1,580

燻し銀の完成度を誇る、スタジオワン・ロックステディ異色の最高傑作ダブルA!1967年のクレメント・ドッド (Clement Dodd)とソウルベンダーズのUKツアー時に、当時すでにイギリスに移住していた往年のジャマイカ人歌手オーウェン・グレイがイギリスで吹き込んだ異色作。ブレントフォード・ロードとは異なる音色だが、明らかにコクソンのサウンドである。それは他には類のない洗練されたサウンドであり、元祖花形歌手の際立った才能が引き立った傑作中の傑作である。'The Raver' のみマスターテープより収録。

Skatalites - Freedom Sounds / Freedom Sounds (Early Take)

Studio One / Dub Store Records JPN 1964

¥1,580

有名なるスカタライツのシグネチャーチューンと、それのジョニー・ムーアがリードをとった貴重な未発表初期テイク! スカのアイコン的なアルバム「スカ・オーセンティック・フローム・スタジオ・ワン」の一曲目を華麗に飾った「フリーダム・サウンズ」、 スカタライツがライブで一曲目にプレイする有名曲で、当時シングルで発表されることはなかったアルバム・チューンである。それをテープより収録。 大きな発掘が、それの初期のテイクである。1964年-65年の名曲、たとえば「フロム・ロッシャ・ウィズ・ラブ」と一緒に編集テープに収められ、 プレスの寸前まで行ったようであるが、「スカ・オーセンティック」のアルバム制作の為にリリースが保留にされたのだろう。
その後、さらにリハーサルを重ね録りなおされた従来のものと比較すると、未発表テイクはラフな出来である。しかしこれはこれで、この上なく素晴らしい。スカファンにとっては奇跡の音源に聴こえるはずである。 スカタライツのライブでは、この未発表テイクのアレンジでプレイされていることもあった。それは、誰が主導して演奏するかという問題であったようだ。

Bunny Wailer - Solomonic Singles 2: Rise & Shine 1977-1986 (2LP)

Dub Store Records JPN 1977- 1986

Info: 2枚組、豪華見開きジャケット、ライナーノーツ付

¥4,320

傑作「Blackheart Man」でソロ・デビューを飾ったネヴィル・’バニー・ウェイラー’・リヴィングストンは、同じ頃、自身のレーベルSolomonicの為にも一連のシングルを制作していた。どれもアルバム収録曲と同等に優れているかもしくはそれ以上であったにも関わらず、決してジャマイカ国外でリリースされることはなかった。今日に至るまでは…

asuka ando - ゆめで逢いましょう ~see you in my dreams~ / 内田直之 - Cosmic Lovers Dub

Ultra Vybe JPN 2021

¥1,760

asuka ando、2015年4月リリースのファースト・フル・アルバム『mellowmoood』──その「メロウ過ぎるにもほどがある」スウィートなレゲエ・サウンドで、2010年代のジャパニーズ・ラヴァーズ・ロック・レゲエの、その金字塔とも言うべき作品となった。

流麗なイントロを経て、アルバム冒頭を飾る「ゆめで逢いましょう ~see you in my dreams~」。本作も含めて、彼女のほぼ全ての作品でアレンジを務めるギタリスト、松本"ARI"龍一と、ドラムに大石幸司(LITTLE TEMPO)、ベースに糠信晋吾(Mighty Caskets)、さらにはエマーソン北村をキーボードに迎えた、そのエレガントなサウンドは、冒頭にして、そのアルバム全体を印象づけるような、まさにリード・トラックらしいリード・トラックの役目を務めた楽曲だ。そしてこの曲はアルバムに先立つこと2015年2月に先行7インチとしてリリースされ、瞬く間に店頭から姿を消したわけだが、このたびこの7インチが待望の、装いも新たな形での再プレスが決定した。

予約

入荷予定日: 2021/6/23

笠原瑠斗, Beat Sunset - Everybody Loves The Sunshine / ランラン

At Home Sound JPN 2021

¥1,999

※完全限定プレスにつきショートする可能性がございます。予めご了承ください。

次世代を担う大型男性Soul/R&Bシンガー、笠原瑠斗とスカ・レゲエ・ジャズなど幅広いフィールドで活動する beat sunset のコラボレーション企画第一弾!!ROY AYERS の代表曲「Everybody Loves The Sunshine」のカヴァーが収録。

Various - Derrick Harriott Rock Steady 1966-1969 (2LP)

Dub Store Records JPN 1966- 1969

Info: 2枚組、豪華見開きジャケット

¥4,320

ロックステディの巨匠による夢のようなセレクション。ジャマイカ音楽の夜明けより先駆者として活躍してきたデリック・ハリオットと花形アーティストによる極上のロックステディ。

Hux Brown - Drugs Man / Tinga Stewart - Weird World

Power Pack / Dub Store Records JPN 1971

¥1,380

傑作レア・ホーン・インスト!

当時、ごく少量しかプレスされなかったHux Brownによる幻のタイトル!哀愁たっぷりなホーンが響く素晴らしいインスト『Drugs Man』とTiga Stewartによる芳醇なボーカルが心地よい『Weird World』をカップリング!