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商品カタログ - レゲエレコードコム
レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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presented by DUB STORE SOUND INC.

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Tommy Mccook, Supersonics - Our Man Flint / Ranglin On Bond

Blank / Peckings UK 1967

¥1,580

人気のPeckingsレーベルからトミー・マクックのレア音源が嬉しい再発です!トミーがトレジャー・アイルに残した哀愁漂うマイナー調インスト・ロックステディー!B面もロマンティックでムーディーなホーン・インスト!合わせて要チェックですよ!

Leslie Butler & Count Ossie - Gay Drums / Ken Boothe - Lady With The Starlight

Gay Feet / Dub Store Records JPN 1967

¥1,580

ソニア・ポッティンジャー史上に残る名セッション。ジャマイカが誇るミュージシャン二人を引き合わせ、なおかつ実験的なナイヤビンギ・ジャズとして形に残した歴史的名曲。裏面のケン・ブースのボーカルもロックステディ時代を代表する定番曲。

Rico Rodriguez & Friends - Unreleased Early Recordings: Shuffle & Boogie 1960 (10"LP)

Dub Store Records JPN 1960

¥3,240

ワレイカヒルの男と呼ばれたトロンボーンの巨匠、最初期の未発表シャッフル音源発掘!

ジャマイカ音楽創世記から、イギリスでのレゲエの確立に2トーンスカ、最も広く活躍したジャマイカン・トロンボニストの未発表音源。

Tommy Mccook, Supersonics - Sweet Lorna / Black River

Blank / Peckings UK 1968

¥1,580

1968年にリリースされた激レア・ロックステディーが嬉しい再発!マイナー調のタイトなリズムに吹き荒れるキラー・ホーン・インスト!B面はうって変わって優しく柔らかい印象のインスト物!両面ともにマスト・チェックです!

The Fugitives - Musical Pressure / Musical Pressure (Alternative Take)

Gay Feet / Dub Store Records JPN 1966

¥1,580

The Fugitivesが1967年に発表した質の高いホーン・ロックステディ・インストルメンタル。裏面には未発表テイクをマスターテープより収録。

Various Artists - Dancing Down Orange Street

Dub Store Records JPN 1969

¥2,880

ロックステディからレゲエへの変革、アップテンポなヒット曲満載の69年のアルバム!

リン・テイト&ザ・ジェッツがバックを務めたロックステディ3曲と、革新的なソニア・ポティンジャーのハウスバンド、ソウル・リズムズによる演奏のアップテンポなレゲエ9曲。

Various - Merritone Rock Steady 3: Bang Bang Rock Steady 1966-1968 (2LP)

Dub Store Records JPN 1966- 1967

¥4,320

多くのトップ・アーティストを抱えていたフェデラル・レコーズならではの洗練された上品なロックステディ!

ホープトン・ルイスの名曲から未発表曲まで包括的に収録した究極のロックステディ・コンピレーション・シリーズ第三弾!!

The Hippy Boys - Seven Heaven / The Hippy Boys - Seven Heaven (Alternative Take)

Gay Feet / Dub Store Records JPN 1966

¥1,580

Gay Feet音源復刻シリーズ第5弾!

スキンヘッド・レゲエ・ファンに愛される名盤『Reggae with The Hippy Boys』にも収録されていたキラー・インスト・チューン!

The Harmonizers - My Queen / The Valentines - Blam Blam Fever (Gunfever)

Gay Feet / Dub Store Records JPN 1967

¥1,580

Gay Feet音源復刻シリーズ第5弾!

Sonia Pottinger主宰のGayfeetに残された名ボーカル・グループによる珠玉のロックステディ!

Various Artists - Gay Feet: Every Night featuring Baba Brooks and his Band

Dub Store Records JPN 1965

¥2,880

スカ、ジャンプアップ&ソウル!古き良きカリブ海サウンド!

ジャマイカ最初の女性プロデューサー、ソニア・ポッテンジャーの66年のファースト・アルバム。

Baba Brooks - A Toast To James Bond / Patsy Millicent Todd - True Love (Love So Divine)

Gay Feet / Dub Store Records JPN 1965

¥1,580

Gay Feet音源復刻シリーズ!

ジャマイカでの最初の女性プロデューサー、Sonia Pottingerが残したスカの名曲がオリジナル盤と同様のカップリングで復刻!

Blues Busters - I Won't Let You Go / Love Me Forever

Kentone / BMN / Dub Store Records JPN 1964

¥1,480

60年代ジャマイカの大物トップグループによる、皆に愛され続ける素晴らしきスカ大ヒット曲!当時のブルース・バスターズといば、ウェイラーズやメイタルズと並ぶトップグループだが、商業的にはさらにメインストリームを歩んでいた。50年代後期からのキャリアを誇る彼らは、後にデビューするスカ期の歌手にとっては、さぞ憧れの的であっただろう。バイロン・リーをバックに、素晴らしい歌唱力の熱いデュオが素晴らしい完成度で歌い上げた、スカ・メインストリームの必須の名盤。

Roland Alphonso - ABC Rocksteady

Dub Store Records JPN 1968

¥2,880

1968年、ゲイフィート・ロックステディ・ヒッツのレア・インストルメンタル・アルバム

リン・テイトのギターにオーブリー・アダムスのオルガン、そしてテナーサックスの巨匠ローランド・アルフォンソが、ゲイフィートの名トラックを華麗に仕上げた、女性ボーカル一曲を含む名インストルメンタル・アルバム。マスターテープより収録。

Patsy Millicent Todd - Loving Love / Loving Love (Alternative Take)

Gay Feet / Dub Store Records JPN 1965

¥1,580

Gay Feet音源復刻シリーズ第5弾!

ジャマイカにおける女性プロデューサーの草分け的存在である、Sonia Pottingerが手がけた珠玉のスカ!

Patsy Millicent Todd - The Retreat Song / Leslie Butler & Count Ossie - The Call Of The Drums Rhythm 1

Gay Feet / Dub Store Records JPN 1967

¥1,580

Gay Feet音源復刻シリーズ第5弾!

ロックステディ期にSonia Pottingerが手がけた一際素晴らしいナヤビンギの名曲!

Delano Stewart - Rocking Sensation / The Gaysters - One Look

Gay Feet / Dub Store Records JPN 1968

¥1,580

Gay Feet音源復刻シリーズ第5弾!

名シンガー、Delano Stewartによる爽快なロックステディと極上インストチューンをカップリング!

Ken Boothe - Can't You See / I Remember Someone

Links / Dub Store Records JPN 1968

¥1,580

Mr RocksteadyことKen Bootheによる誰もが一度は耳にした事のあれであるロックステディ不朽の名曲!Ken Bootheがソウルフルなボーカルで歌い上げたラブソング!

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メーカー在庫切れ

Keith & Tex - Tonight / Lynn Taitt, Desmond Miles Seven - You've Caught Me

Move & Groove / Dub Store Records JPN 1967

¥1,380

ハリオット・プロダクションを代表するボーカル・デュオ、キース&テックスの代表曲であり、同じく現代まで継承されてきたリズムトラックでもある不朽の名曲。67年から68年のハリオット・プロダクションには重要な名曲が多く存在するが、その中でも欠かせない一曲である。オリジナル盤と同じカップリングで、メロディアンズの大ヒット・ロックステディをロックステディ・ギターの巨匠リン・テイトが演奏した美しいギター・インスト・テイク。

Owen Gray - Give Me A Little Sign / Raver

Studio One / Dub Store Records JPN 1967

¥1,580

燻し銀の完成度を誇る、スタジオワン・ロックステディ異色の最高傑作ダブルA!1967年のクレメント・ドッド (Clement Dodd)とソウルベンダーズのUKツアー時に、当時すでにイギリスに移住していた往年のジャマイカ人歌手オーウェン・グレイがイギリスで吹き込んだ異色作。ブレントフォード・ロードとは異なる音色だが、明らかにコクソンのサウンドである。それは他には類のない洗練されたサウンドであり、元祖花形歌手の際立った才能が引き立った傑作中の傑作である。'The Raver' のみマスターテープより収録。

Maytals - Bam Bam / Sir Lord Comic - Ska-ing West

BMN / Dub Store Records JPN 1966

Bam Bam/Murder She Wrote

¥1,480

当時大ヒット曲を連発していたThe Maytalsによる66年の特大ヒットナンバーと、元祖サウンドシステムDJの一人であるロード・コミックの鉄板R&Bカバー!

「Bam Bam」は80年代以降のダンスホール・リズムとして定番となり数十曲録音されている、特大ヒットでは「Murder She Wrote - Chaka Demus & Pliers」がある。

Derrick Harriott - Do I Worry / Bobby Ellis, Crystalites - Shuntin

Crystal / Dub Store Records JPN 1968

¥1,380

ハリオットのロックステディ代表曲の一つで、ハリオット自身のロックステディでは[The Loser (DSR-DH7-006] と同様の重要曲。オリジナル盤と同じカップリングで、力強いホーンのリフとボビー・エリスのナイスなソロのグッド・ロックステディ・インストルメンタル。

Bob Andy - Games People Play / The Sun Shine For Me

FRM / Dub Store Records JPN 1969

¥1,480

類まれなる才能を持ち、数多くの名曲を残してきた名ヴォーカリスト、ボブ・アンディによる誰もが耳にしたことがあるであろう、ジョー・サウスの大ヒット曲「Games People Play」の人気カバー!リズミカルで疾走感あるビートにのせてソウルフルなボーカルで歌い上げた最初期レゲエ名曲中の名曲!

Tomorrow's Children - Bang Bang Rock Steady / Rain (Rock Steady)

Merritone / Dub Store Records JPN 1967

¥1,380

ダウンタウンのルードボーイ達が好むというより、むしろアップタウンの連中の香りが漂うグループ「トゥモローズ・チルドレン」であるが、ここでは重厚でファンキーなロックステディ・サウンドでハードな側面を見せ、彼らの独自なキラー・スタイルを見事に創りだしています。B面はビートルズのカバー。マスターテープより収録。1967年発表。

Skatalites - Freedom Sounds / Freedom Sounds (Early Take)

Studio One / Dub Store Records JPN 1964

¥1,580

有名なるスカタライツのシグネチャーチューンと、それのジョニー・ムーアがリードをとった貴重な未発表初期テイク! スカのアイコン的なアルバム「スカ・オーセンティック・フローム・スタジオ・ワン」の一曲目を華麗に飾った「フリーダム・サウンズ」、 スカタライツがライブで一曲目にプレイする有名曲で、当時シングルで発表されることはなかったアルバム・チューンである。それをテープより収録。 大きな発掘が、それの初期のテイクである。1964年-65年の名曲、たとえば「フロム・ロッシャ・ウィズ・ラブ」と一緒に編集テープに収められ、 プレスの寸前まで行ったようであるが、「スカ・オーセンティック」のアルバム制作の為にリリースが保留にされたのだろう。
その後、さらにリハーサルを重ね録りなおされた従来のものと比較すると、未発表テイクはラフな出来である。しかしこれはこれで、この上なく素晴らしい。スカファンにとっては奇跡の音源に聴こえるはずである。 スカタライツのライブでは、この未発表テイクのアレンジでプレイされていることもあった。それは、誰が主導して演奏するかという問題であったようだ。