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数字と記号, A |
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| トロンボーン奏者、ドン・ドラモンド・ジュニアことヴィンセント・ゴードン(Vincent Gordon)によってスタジオ・ワンから68
年のリリース。原曲はベルト・ケンプフェルト(Bert Kaempfert)の'Afrikaan Beat'の主旋律を使ったスカ・チューン。
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| 数あるスタジオ・ワンのリズムの中でも特に人気の高いアンサー(Answer)リズム。スリム・スミス(Slim Smith)の'Never Let Go'がオリジナル曲で、1967年のリリース。その後もダンスホールには欠かせないファウンデーション・リズムとして君臨している。
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| 1968年、スタジオ・ワン(Studio One)からのリリース。軽快なビートとホーン・セクションが特徴的なロックステディー。
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B |
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| 1968年、ジャマイカンズ(Jamaicans)による後期ロックステディ。他のトレジャー・アイル(Treasure Isle)作品とは一線を画すタメの効いたソリッドなリズム。
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| 1969年にリリースされたジャッキー・ミットゥ(Jackie Mittoo)のインストゥルメンタルがオリジナル。同じスタジオ・ワン(Studio One)からのインスト作品、ビッグ・ウィリー(Big Willie)の'College Rock'がリズム名として定着した。
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| 1971年に発表されたアーリー・レゲエの大名曲。トゥーツのソウルフルな歌声と印象的なメロディーが耳に残る歴史的な1曲。
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| 80年代ジャミーズ(Jammys)黄金期に第2のスレンテンとしてリリースされた大ヒットリズム。
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| マイケル・ジャクソン(Michael Jackson)の同名曲をカバーしたシャインヘッド(Shinehead)の大ヒット・チューン。
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| Mr. Soul Of Jamaicaことアルトン・エリスが残した大ヒット・ロックステディ。
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C |
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| 数多くのヒット曲に使われたアーリー・レゲエ大名曲。柔らかいリズムと分かり易いメロディーで大ヒットを記録した。
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| 1967年発表の大ヒット・ロックステディー。幼少時代から天才シンガーと呼ばれたデルロイ・ウィルソン(Delroy Wilson)が情感たっぷりに歌い上げる傑作。
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| ロックステディのトップ・グループ、メロディアンズによる傑作ロックステディ・ヒット。
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| 1969年にリリースされたビッグ・チューン。軽快なビートを強調した初期レゲエのリズムは、ロックステディに続く新しい時代を切り開いたと言える。
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D |
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| 1968年にソウル・ヴェンダーズ(Soul Vendors)名義で発表されたインストゥルメンタル・ロックステディ。
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| レンキー会心のリズム!2Kラガ時代の幕開けを飾るメガヒットリズム!ヒンドゥー教のお祭りを意味するエキゾチックなこのリズムはシーンに大きなセンセーションを巻き起こした。 |
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| 1974年にリリースされた誰もが認めるファウンデーション・ヴォーカル。スピードに乗ったマイナー調のリズムに引っ張られるメロディアスなヴォーカル・ラインが印象的。
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| ロックステディ、アーリー・レゲエ期のスタジオ・ワン・サウンドを担ったソウル・ヴェンダーズ(Soul Vendors)によるキラー・インストゥルメンタル。
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| 1986年、当時栄華を誇ったジャミーズ(Jammys)のクルーであったスティーリー&クリーヴィー(Steelie & Clevie)によって作られたコンピュータライズド・リズム。
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E, F |
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| 1975年に発表された傑作キラー・ルーツ。恐ろしいまでに引き締まったリズムと深いメッセージを持って、今尚高く評価されるファウンデーション・チューンである。
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| バリー・ブラウン(Barry Brown)による大ヒット曲。チャンネル・ワン(Channel One)での再演を始め、数多くのヒット曲を生んだファウンデーションである。
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