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レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

日本語 (Japanese)英語 (English)

presented by DUB STORE SOUND INC.

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 Witty US
ゴールド・ショップからのウィッティーのリイシュー・シリーズが長い沈黙を破り80年代の最もバッドなリズムの1つ“E20”と共に帰ってきた。ウィッティーの“E20”は3枚全て、当時のニューヨークのウィッティーを象徴する赤いレーベルから12インチ、そしてウィッティーのヘッドクォーターがあったユーティカ・アヴェニューのミュージック・マスター・レコード・ショップよりダイレクトにリリースされていた。この3枚にはゴールド・ショップのトレードマークが入ったレーベルのスリーブがついてくる。
Sammy Dread - Warrior
MM079
A / Sammy Dread - Warrior
B / Version
     
  ¥1,180
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Louie Lepke - Bank Robbery
MM080
A / Louie Lepke - Bank Robbery
B / Version
     
  ¥850 ¥722
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Robert Ffrench - Don't Let Me Down
MM207
A / Robert French - Don't Let Me Down
B / Version
     
  ¥1,280
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 King Kustom
1990年から92年の間に発表されたニューヨーク発のハードな伝説的デジタル・ルーツ楽曲。オリジナル盤はスーパーパワー(Superpower)通してレーベルのジャスティス・アンド・ダイアモンド(Jutice and Diamond)からリリースされている。制作を手掛けたのは有名ではないがブルックリンのサウンドシステム、キング・カスタム(King Kustom)で、ニューヨーク初のデジタル・レゲエ最高峰の一つに挙げられる。スラギー(Sluggy)の‘Ghetto Youth’は当時ジャー・シャカ(Jah Shaka)によってプレイされていた。
Sluggy Ranks - Ghetto Youth
KK-001
A / Sluggy - Ghetto Youth
B / Version
     
  ¥2,380 ¥2,180
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Sluggy Ranks - Cocaine; Version
KK-002
A / Sluggy - Cocaine
B / Nitty Gritty - Dollars
     
  ¥2,380 ¥2,180
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 14 Karat
しばらくリリースのなかったゴールドショップがこの夏、灼熱のデジタルを引き下げカムバック!デジキラーが手掛けるマイキー‘カラット’ジャレット(Mikey‘Karat’Jarrett)の楽曲カタログから80年代初期作品の再発に続き、ゴールドショップもニューヨークの80年代デジタル・ダンスホールのプロデューサーたちが発表した傑作を届けるキャンペーンに賛同、14カラット(14 Karat)のカタログから珠玉の楽曲を掘り下げる!ゴールドショップ、ならびにデジキラーが愛して止まないニューヨーク出身、偉大なるスラギー・ランクス(Sluggy Ranks)のキラーなデジタル・ステッパーを1989年と1990年から2曲。オリジナル12インチ盤はニューヨークのフリン&フリン(Flynn & Flynn)レーベルからだけのリリースだったことで知られる。さらに、マイキー・ジェネラル(Mikey General)からは同時期のサウンドボーイ楽曲、デジタルのタッチを施した‘Skylarking’リズムにはヒップ・ホップの影響も見られ、キラーなベース演奏をフィーチャーした未発表の音源だ。
Mikey General - Your Sound A Loafter
14K-7-001
A / Sluggy - Too Chatty Chatty
B / Version
     
  ¥1,320 ¥1,180
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Sluggy - Too Chatty Chatty
14K-7-002
A / Mikey General - Your Sound a Loafter (未発表曲 1989年)
B / Version
     
  ¥1,320 ¥1,180
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Sluggy - Another One Bites The Dust
OH-003
A / Sluggy - Another One Bites The Dust
B / Version
     
  ¥1,180 ¥999
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 Ossie
今回ゴールド・ショップが焦点を当てたのはレゲエ・シーンの裏方で活躍し様々な才能を持つオジー・ヒバート(Ossie Hibbert)の作品。完全に過小評価されてきた彼は70年代、ザ・プロフェッショナルズ(The Professionals)、ザ・アグロヴェターズ(The Aggrovators)、ザ・レヴォルーショナリーズ(The Revolutionaries)でキーボードを演奏。また、ジョー・ギブス(Joe Gibbs)やチャンネル・ワン(Channel One)といったスタジオの雇われエンジニアーとしても活躍した。彼が携わったヒット曲一覧を見れば当然堂々としたものだが、多くの人は彼の制作した楽曲カタログも同様に素晴らしいことに気が付かない。オジー・サウンズ(Ossie Sounds)、アースクエイク(Earthquake)、オジー・ミュージック(Ossie Music)といった自身のレーベルから多くの作品をリリースしたにも関わらず彼の遺産は人目に当たらず、素晴らしい作品の多くは他のレーベルから発表された。今回再発されるシングルのオリジナルは他のレーベル(リリースされた場所によって違う)名義で発表されたものがほとんどだが、そのサウンドは間違いなくオジー・ヒバートのものである。今回のリリースでおそらく最も入手困難な一枚がローランド・バレル(Roland Burell)による“Rip Off”。録音とミックスは80年代中期のチャンネル・ワン。NY盤はスーパー・パワー(Super Power)の希少レーベル、パラダイス(Paradise)から、UK盤はC & Eからリリースされたモンスター曲。ヴォーカルに乗るキラーなシンセサイザーとB面にはバリー・ベイリー(Barry Bailey)による素晴らしいホーン・カットを収録。続くはバリーU(Barry U)の12インチ盤としてだけリリースされたトニ・タフ(Tony Tuff)の“Heat In The Place”。最初にリリースされたてすぐにレア盤となり、デジタル・ダンスホールのファンのアンセムとなった。バッドなリズムにはほかのカットがあってもいいのだが残念なことに存在するのはデッドリー・ヘッドリー(Deadly Headly)によるホーン・カットのみ。三つ目のタイトルはキング・コングが唯一オジー・ヒバートのために録音した“Doller Strong”。キング・コング(King Kong)のリアリティー溢れるリリックを疾走感溢れるリズムに乗せワールド・エンタープライジズ(World Enterprises)からオリジナル12インチ盤で発表された一曲。ジョニー・オズボーン(Johnny Osbourne)の“I’m Moving Up”はまさに彼がヒットを飛ばしたジャミーズ(Jammys)の音を彷彿させる仕上がり。もちろんリズムはスティリー&クリーヴィー(Steely & Clevie)。これまでにUKでリヴィング・ルームから12インチ盤で、NYではオジー(Ossie)から同じく12インチ盤でリリースされている。最期のタイトルはこの楽曲と同じリズムでアンセル・メディテーション(Ansel Meditation)がライオネル・グレイグ(Lionel Craig)の名義でリリース、B面のリッキー・ステレオ(Rocky Stereo)による‘Jealously Lover’も素晴らしいDJカット、ジョー・リックショット(Joe Lickshot)のイントロも聞き逃せない。
Roland Burrell - Rip Off
OH-701
A / Rip Off - Roland Burell
B / Gun Slinger - Barry BaiLley
     
  ¥1,180
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Johnny Osbourne - I'm Moving Up
OH-702
A / Heat In The Place - Tony Tuff
B / Hot Hot - Deadly Headly
     
  ¥1,100
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King Kong - Dollars Strong
OH-703
A / Dollar Strong - King Kong
B / Version
     
  ¥900 ¥799
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Tony Tuff - Heat In The Place
OH-704
A / I'm Moving Up - Johnny Osbourne
B / Version
     
  ¥1,180 ¥899
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Lionel Craig - Under Mi Noise
OH-705
A / Under Mi Nose - Lionel Craig
B / Jealousy Lover - Ricky Stereo
     
  ¥900 ¥499
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 Progressive
ルーツ・ヴォーカル・トリオとして知られたアフリカン・ブラザーズ(African Brothers)のメンバー、デリック‘エリック・バブルス’ハワード(Derrick “Eric Bubbles” Howard)によるプロデュース。これらはニッティ・グリッティ(Nitty Gritty)の初期作品で最も入手困難なことで知られる。1985年頃に制作されたが、彼はキング・ジャミー等のもとで珠玉のヒット一連をその数年前のから輩出していた。これらの2曲はニッティ・グリッティの生々しいルーツ・スタイルをよく表現している。ヴォーカル録音とミキシングはチャンネル・ワン(Channel One)で行なわれ、デジタル・ダンスホール以前の音の素晴らしい模範とも言えるこれらの作品がやがて訪れるスレンテン期へと導いた。
Nitty Gritty - Morning Train
PR-001
A / Morning Train - Nitty Gritty
B / Version
     
  ¥900 ¥599
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Nitty Gritty - Got To Make It
PR-002
A / Got To Make It - Nitty Gritty
B / Version
     
  ¥900 ¥599
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 Witty Records
ニューヨークのダンスホールを代表するレーベルと言えばウィットフィールド“ウィッティー”ヘンリー(Whitfield “Witty” Henry)のウィッティー・レコーズ(Witty Records)。80年代を通して店舗として知られたウィッティーズ・ミュージック・レコード・ショップ、レーベルのウィッティー・レコーズはニューヨーク・ダンスホール・シーンの心臓部だった。プリンス・ジャミー(Prince Jammy)、ジュンジョ(Junjo)、ガッシー・クラーク(Gussie Clarke)といった故郷ジャマイカの友人から楽曲をライセンスすることでリリースを開始し80年代中期になると活動は音楽制作に集中するようになった。初期の作品はジャマイカ産のリズムに当時の人気アーティストのヴォーカルが乗せられた楽曲で、ウィッティー・レーベルとニューヨークのダンスホール・シーンが発展するとともにシェリー・サンダー(Shelly Thunder)、スラギー・ランクス(Sluggy Ranks)、ナイト・ライダー(Night Rider)、トレヴァー・スパークス(Trevor Sparks)といったニューヨークで最高峰に立つアーティストたちの拠点となった。また、当時一流のNYミュージシャンも抱え入れ、最も有名なのがウィッティーの傑作リズムを演奏したジョン‘ラフ’アレン(John“Raf”Allen)、ウィッティーの制作拠点として伝説のHC & F studiosを提供した伝説のエンジニアー、フィリップ・スマート(Philip Smart)である。
Little John - Cork Up Dancehall
MM200
A / Cork Up Dancehal - Little John
B / Version
     
  ¥1,180
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Little Kirk - I Don't Know
MM091
A / I Don’t Know - Little Kirk
B / Version
     
  ¥900 ¥599
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Echo Minott - Follow Me
MM064
A / Follow Me - Echo Minott
B / Version
     
  ¥1,180
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Nicodemus - Earth & Moon
MM201
A / Earth & Moon - Nicodemus
B / Version
     
  ¥1,180
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Al Campbell - Leave The Herbman Business
MM202
A / Leave The Herbman Business - Al Campbell
B / Version
     
  ¥1,180
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Tony Tuff - Cool It
MM203
A / Cool It - Tony Tuff
B / Version
     
  ¥1,180 ¥1,100
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ウィッティー・レコーズ(Witty Records)第2弾、ワン・ウェイでの特別リリース。スラギー・ランクス(Sluggy Ranks)が歌ったギャル・アンセム‘Rough Wine’のリズムをご存知だろうか?当時このリズムで発表された楽曲は数えるほどで、ジョグリンとして使用した人はいないだろう。この楽曲はヒットしたもののB面に収録されたスラギー最大のヒット曲‘95% Black In Jail’によって見劣りさせられしまったが今日も絶対的なダンスホール・アンセムとして知られている。このリズムに乗せたほかのチューンはアルバム用に録音され違うレーベルから発表されたこともあった。シュガー・マイノット(Suger Minott)による‘No Wicked’は当時ウィッティーからリリースされず、アメリカではアイカス(Ikus)から12インチ盤でイギリスではチャーム(Charm)から発表された。他のタイトルとは少し違うB面のダブ・ヴァージョンにも耳を傾けてもらいたい。一方、ニッティ・グリッティ(Nitty Gritty)の‘Sweet Dreams’は彼がライブ・パフォーマンスやダブプレートで歌っていた楽曲で、ウィッティーのために録音されたアルバム「Nitty Gritty」に収録されてリリースされたものだった。しかし、このワン・ウェイ・リリースで至高の一曲といえば、当時マイナーヒットを記録したジュニア・ウィルソン(Junior Wilson)の‘Mama Told Me’だろう。時間の経過とともにサウンドシステムお馴染みの楽曲として人気を集めるようになるがオリジナル盤は入手困難だった。このリズム作品一連を初完全コンプリート化。
Junior Wilson - Mama Told Me
MM113
A / Mama Told Mel - Junior Wilson
B / Version
     
  ¥900 ¥800
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Sluggy Ranks - Rough Wine
MM114
A / Rough Wine - Sluggy Ranks
B / Version
     
  ¥900 ¥799
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Nitty Gritty - Sweet Dreams
MM204
A / Sweet Dreams - Nitty Gritty
B / Version
     
  ¥900 ¥699
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Sugar Minott - No Wicked
MM205
A / No Wicked - Sugar Minott
B / Version
     
  ¥900 ¥799
購入
  
Carlton Livingston - Why You Do It
MM206
A / Why You Do It - Carlton Livingston
B / Version
     
  ¥900 ¥499
購入
  
 African Love
キング・オブ・ポップの名で知られたマイケル・ジャクソンの死から1年、世界中の人々は彼のヒット曲に耳を傾けたことだろう。レゲエ・シーンではマイケル・ジャクソンのカヴァーが数多くは発表されてきたが、シャインヘッドによる‘Billy Jean’がその最も有名な一例に挙げられる。ゴールド・ショップはマイケル・ジャクソンへ追悼の意を表して、‘Billy Jean’ さらには同リズムを使用した‘Lady In My Life’とサウンド・キラー楽曲‘Reprimand’をリリース。
Shinehead - Billy Jean
ALM-7-001
A / Billy Jean - Shinehead
B / Mama Used To Say - Shinehead
     
  ¥1,180
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Shinehead - Lady In My Life
ALM-7-010
A / Lady In My Life - Shinehead
B / Version
     
  ¥1,080
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Shinehead - Reprimand
ALM-7-011
A / Reprimand - Shinehead
B / Dub - Shinehead
     
  ¥1,080
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アフリカン・ラブ・レコーズ(African Love Records)第2弾、シャインヘッド(Shinehead)のタイトルを追加再発。シャインヘッドがスレンテン・リズムで歌った‘Know How Fi Chat’はアフリカン・ラブの12インチ盤、テンポ・リズムに乗せた‘Who The Cap Fits’のB面に収録されていたもので今回B面にはそれぞれのヴァージョンを収録し初の7インチ化。‘Rough & Rugged’と‘Good Love Tonight’の2曲はこれまでに再発されているがしばらくの間、市場には出回っていなかった。ゴールド・ショップが誇りを持って時代を感じさせることのないこれらの楽曲を再発。
Shinehead - Good Love Tonight
ALM-7-002
A / Good Love Tonight - Shinehead
B / Version
     
  ¥1,280
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Shinehead - Who The Cap Fits
ALM-7-004
A / Who The Cap Fits - Shinehead
B / Version
     
  ¥1,180 ¥899
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Shinehead - Rough & Rugged
ALM-7-007
A / Rought & Rugged - Shinehead
B / Version
     
  ¥1,180
購入
  
Shinehead - Know How Fe Chat
ALM-7-012
A / Know How Fi Chat
B / Version
     
  ¥1,180
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 Part2 Records
重厚なサウンドシステム・アンセム、スラギー・ランクス(Sluggy Ranks)の7”‘ Sodom & Gomorrah’が待望の再発!この楽曲がニューヨークのプロモーター兼プロデューサー、デヴォン‘パート2’ガーネット(Devon ‘Part 2’ Garnett)によって制作され12インチ盤でリリースされたのは1991年頃。これまで未再発の音源。
Sluggy Ranks - Sodom & Gomorrah
PT2-001
A / Sodom & Gomorrah - Sluggy Ranks
B / Version
     
  ¥949 ¥780
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 Eclipse Records
ニューヨークに拠点を持つエンジニアー界の英雄フィリップ・スマート(Phillip Smart)の作品をゴールド・ショップが一挙7インチ・リリース。偉大なるキング・タビー(King Tubby)の弟子だったことで知られるフィリップ・スマートは80年代前期、ニューヨークに移住してからというものニューヨークで制作されたレゲエ作品のほとんどで中心的な役割を果たしてきた。今回、ゴールド・ショップはフィリップ・スマートが保有する伝説のスタジオHC&F Studiosで本人指導の下、オリジナルのマスター・テープから音源を直接リマスター化した。
Sammy Levy - Come Off The Road
HCF-1007
A / Come Off The Road - Sammy Levy
B / Version
     
  ¥900 ¥399
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Lilly Melody - Bad In Bed
HCF-1010
A / Bad In Bed - Lilly Melody
B / Cease Fire Selector - Lilly Melody
     
  ¥850
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Sammy Levy - Five Pounds Box Of Dubs
HCF-1021
A / Five Pound Box Of Dubs i - Sammy Lev
B / Version
     
  ¥900 ¥399
購入
  
Nicodemus - Dollas Fi Spend
HCF-1023
A / Dollars Fi Spend - Nicodemus
B / Version
     
  ¥900 ¥399
購入
  
Sammy Levy, Marshall One - Love Is The Message
HCF-1024
A / Love Is The Message - Sammy Levi & Marshall One
B / Version
     
  ¥900 ¥399
購入
  
Major Danger - Know Fi Move
HCF-1025
A / Know Fi Move - Major Danger
B / Version
     
  ¥900 ¥499
購入
  
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