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レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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Rico Rodriguez photo

Rico Rodriguez
(リコ・ロドリゲス)

Text by Harry Hawks
更新:2015/10/13
1950年代後半におけるジャマイカン・ミュージックの創設者の1人。60年に及ぶ彼のキャリアの強さは増すばかりであり、最後には同世代の多くよりも著しく幅広いオーディエンスたちにその名を知られた。
Clint Eastwood & General Saint photo

Clint Eastwood & General Saint
(クリント・イーストウッド・アンド・ジェネラル・セイント)

Text by Harry Hawks
掲載:2015/6/22
イギリスを拠点に活動したディージェイで初めてナショナル・チャート入りしたイーストウッド&セイントは、誰もが理解し、そして誰もが参加できるようにジャマイカのディージェイたちの言葉を国際的なスタイルに変身させた…
Uzziah 'Cool Stick/Sticky' Thompson photo

Uzziah 'Cool Stick/Sticky' Thompson
(ユザイア’クール・スティック/スティック'トンプソン)

Text by Harry Hawks
掲載:2015/5/29
ユザイア‘クール・スティック/スティッキー’トンプソンはどのアーティストよりもレコードに出演している。彼は世界屈指のパーカッショニストというだけでなく、革新的なファウンデーション・ディージェイだが、スティッキー・トンプソンの名前はレゲエ・ミュージックの熱狂的ファンで無い限り親しみをもたれていない…
Ethiopians photo

Ethiopians
(エチオピアンズ)

Text by Harry Hawks
更新:2015/4/17
事実上のエチオピアンズであるレオナルド・ディロンはジャマイカ音楽の中で陰の英雄であり続けている…
Beenie Man photo

Beenie Man
(ビーニ・マン)

Text by Harry Hawks
更新:2014/11/28
“驚異的な10歳のディージェイ”から“ダンスホールのキング”へ…
John Holt photo

John Holt
(ジョン・ホルト)

Text by Harry Hawks
更新:2014/10/21
ジョン・ホルトはジャマイカの“愛のバラードを最も上手く表現できる歌手”として十分に崇敬されているが、それと同様にパラゴンズとしてもっとも素晴らしいロックステディのシンガーの1人、スタジオ・ワンの基礎を築いたヴォーカリスト、もしくはチャンネル・ワン、またヘンリー‘ジュンジョ’ロウズからのリリースを通して1970年と80年代に最も輝いたルーツ・シンガーとしてみなされている。
Melodians photo

Melodians
(メロディアンズ)

Text by Harry Hawks
更新:2014/8/8
ロック・ステディ期が到来した60年代半ばに全盛期を迎えた、多くの素晴らしいヴォーカル・グループ中でも最も記憶に残るグループの1つ…
Vybz Kartel photo

Vybz Kartel
(ヴァイブズ・カーテル)

Text by Harry Hawks
更新:2014/7/24
ジャマイカのダンスホール・ミュージックほど競争がタフなものはないが、時折、その競争に頭1つぬきんでたアーティストが現れることがある。「みんなはリアルなネタを望んでる…そして俺がやっているのはそれだ」ヴァイブス・カーテル
Nick Manasseh photo

Nick Manasseh
(ニック・マナッサ)

Text by Dub Store Sound Inc,
更新:2014/7/2
今や誰もが耳にしている”UK Steppers”という言葉を生み出したUKダブ/レゲエ・シーンのパイオニア。
Kiddus I photo

Kiddus I
(キダス・アイ)

Text by Jeremy Collingwood
更新:2014/6/23
1970年代後期の音楽キャリア全盛期に数えられるほどの僅かなシングルをリリースし、アイランドが配給した映画「Rockers」に登場したミステリアスなラスタマンがキダス・アイである。彼がプレスしたシングルの数は少なく当然リリースされた当時でさえ入手困難であった。これらは単純に彼の謎めいた人物像を形成する要素になった。
Third World/Bunny Rugs photo

Third World/Bunny Rugs
(サード・ワールド/バニー・ラグス)

Text by Harry Hawks
更新:2014/4/4
質の高いルーツ・ミュージック…
Busy Signal photo

Busy Signal
(ビジー・シグナル)

Text by Harry Hawks
更新:2014/3/17
ダンスホールという大空で最も輝きを放つスターの1人、ビジー・シグナルはそのステージ・ネームを青年の時に手に入れた、それは彼は忙しすぎていつも携帯電話に出られなかったからに由来する。それから大きく変わったことはない…それ以来彼には一定の需要があり、彼の電話は世界中から仕事のオファーでなり続けている。
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Errol Thompson
(エロル・トンプソン)

Text by Harry Hawks
更新:2013/12/26
エロル・トンプソン、通称エロルTまたは、シンプルにET、はジャマイカ音楽史上、最も才能のある、優れたレコーディング・エンジニアであった。彼のレゲエ・サウンドへの貢献は決して誇張されることはない。
Sizzla photo

Sizzla
(シズラ)

Text by Harry Hawks
更新:2013/12/5
その教えに従順なボボ・アシャンティのメンバーであり、論争の絶えないシズラの歯に衣着せないスタンスは70枚以上のアルバムと数えられない7インチ・シングルに分かるように衰えを知らない…
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Max Romeo
(マックス・ロメオ)

Text by Harry Hawks
掲載:2013/10/10
マックス・ロメオのその的を外れない才能が伝えるのはジャマイカの明らかな苦難だけではなく、それに匹敵するほど熱烈で確信的なもっと楽しい側面であり、それらをもって彼は彼の世代で最も有名で万能なシンガー・ソングライターとして、その地位を確立にしたのである。
Tony 'Prince Tony' Robinson photo

Tony 'Prince Tony' Robinson
(トニー’プリンス・トニー’ロビンソン)

Text by Harry Hawks
更新:2013/9/27
ビッグ・ユースやUロイに代表されるようにプリンス・トニーのTRインターナショナルは、その他大勢のプロデューサーよりもジャマイカ人ディージェイの芸術性を大衆化した。そして70年代後半に彼等を世界的に重要な存在に位置づけた…
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Roy Cousins
(ロイ・カズンズ)

Text by Harry Hawks
掲載:2013/8/16
タモキ・ワンビシ・ドーヴの物語は事実、ロイ・カズンズの物語であり、それは意地悪な競争の世界において生き残るための戦い、芸術的な自由についてである。ハーモニーを歌うシンガーたちの度重なるメンバー交代と共にロイヤルズの歴史は、キングストン11の密接的なコミュニティーと分離することは出来ず、歌うことの力と強さはゲットーを抜け出すために最良の方法の1つだった。
Scotty photo

Scotty
(スコッティ)

Text by Harry Hawks
掲載:2013/7/30
デリック/デイヴィッド‘スコッティ’スコットは表現力に富んだソウルフルなシンガーというだけでなく、大人気を博した1970年代にディージェイの芸術というものを大衆化させた最初のアーティストの1人だ…そして我々が言う“人気を博す”というのは大規模にという意味だ。
Alva 'Reggie' Lewis photo

Alva 'Reggie' Lewis
(アルヴァ ’レジー’ ルイス)

Text by Harry Hawks
掲載:2013/6/26
ジャマイカの音楽の歴史が語られる時は、当然のように、この音楽における最も有名なスターたちのストーリーに目が向けられるが、名の知られていない多くの人物たちもこの音楽の発展において不可欠な役割を担った。アルヴァ‘レジー’ルイスのギターは生まれたてのレゲエのサウンドにおいて欠くことのできない要素だった。
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Little Roy
(リトル・ロイ)

Text by Harry Hawks
掲載:2013/1/17
「タファーライはどうやって音楽が作られるべきか、レコードにして売るかというもっともな見本であり、現在もそうである。おそらくビジネスの中で一貫してその信念を貫いている世界にたった1つのレーベルであろう。メッセージがその音楽の中に存在している」デイヴ・ヘンドリー
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