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レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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Lone Ranger photo

Lone Ranger
(ローン・レンジャー)

Text by Harry Hawks
更新:2018/6/27
真のオリジナル、彼のスタイルにはUロイやビッグ・ユースなどの開拓者たちが創った流儀が伝承されているが、ローン・レンジャーは70年代のルーツ・アンド・カルチャーのアプローチと80年代に起こったダンスホール・ディージェイのすさまじい襲来の架け橋を作った最初のディージェイの1人である。
Prince Buster photo

Prince Buster
(プリンス・バスター)

更新:2018/6/20
“キング・オブ・ブルー・ビート”としてルード・ボーイ達の永遠の憧れ、プリンス・バスター。彼の残したエピソードは数知れず、現在でもカリスマ的人気を誇る。
Mavado photo

Mavado
(マバド)

Text by Harry Hawks
更新:2018/6/13
このダンスホールのスーパースターのキャリアは本当に華々しく、ますます強力になっている。“マバド…ヒップ・ホップ色の強いビートと、ストリート・ライフと救済を歌う不気味なマイナー・キーのヴォーカルを操るアーティスト”Rolling Stone紙
Barrington Levy photo

Barrington Levy
(バーリントン・リーヴィ)

Text by Harry Hawks
更新:2018/6/6
エネルギーみなぎるパフォーマンスと生粋のサウンド・システム・ディージェイ、バーリントン・リーヴィは生のダンスホールの興奮をそのままレコードに録音したヴォーカリストの一人。
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Johnny Osbourne
(ジョニー・オズボーン)

Text by Harry Hawks
更新:2018/5/30
生意気な若手の新人が溢れるダンスホールでたびたび多才なヴェテランにも居場所があることを証明した有能なプロ・ヴォーカリスト。
Brigadier Jerry photo

Brigadier Jerry
(ブリガディア・ジェリー)

更新:2018/5/23
トゥエルブ・トライブス・オブ・イスラエルというラスタ団体のメンバーで、厳密にカルチュラルなスタイルを貫いた。80年代における最も厳粛なリアリティーディージェイとして認知されている。
Mungo’s Hi Fi  photo

Mungo’s Hi Fi
(マンゴズ・ハイファイ)

更新:2018/5/16
地元であるスコットランド、グラスゴーを拠点に現在のイギリス/ヨーロッパのレゲエ・シーンを活気付ける現場志向のサウンドシステム/プロダクション・ハウス。
Willie Williams photo

Willie Williams
(ウィリー・ウィリアムス)

更新:2018/5/9
ジャマイカ、カナダで活躍した伝説のカルチュラル・シングジェイ。現在もルーツ・ミュージックに根ざした活動を続けるアーティストとして知られる。
Prince Jammy photo

Prince Jammy
(プリンス・ジャミー)

Text by Harry Hawks
更新:2018/5/2
「タビーのところにジャミーという名前の新しいエンジニアがいるんだ。やつはヤバイよ!」
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Heptones
(ヘプトーンズ)

Text by Harry Hawks
更新:2018/4/25
ロックステディやレゲエに興味を持った人なら誰でも、ヘプトーンズを認知し、彼らの音楽が好きだろう。最高のジャマイカ人コーラス・トリオの一組であった彼らからなぜクロスオーバーの成功が遠ざかったのか、申し分のない彼らの作品からは想像がつかない。
Garnett Silk photo

Garnett Silk
(ガーネット・シルク)

更新:2018/4/18
90年代のレゲエシーンを語る上で最も重要なシンガーであり,名前の通り透き通った絹のような美しい声から発せられるカルチュアルなリリックは当時のレゲエシーンに大きな変換をもたらした。ボブ・マーリーの再来と言われた彼の功績は死後10年以上経った現在でも語り継がれている。
Skatalites photo

Skatalites
(スカタライツ)

Text by Harry Hawks
更新:2018/3/22
1965年から1965年までレコーディング・バンドとして一緒に活動したスカタライツだが驚くほど創造的だったこの2年でレゲエ史の模範となる作品郡を確立した。
Carlton & The Shoes photo

Carlton & The Shoes
(カールトン・アンド・ザ・シューズ)

Text by Harry Hawks
更新:2018/3/7
カールトン・マニングが率いた伝説のロックステディ/レゲエ・ヴォーカル・グループ…彼らのデビュー録音曲‘Love Me Forever’はハーモニー楽曲、至高の傑作と称される。
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King Stitt
(キング・スティット)

Text by Harry Hawks
更新:2018/2/28
初めて誕生したディージェイのスーパースター、キング・スティットがクランシー・エックルズと一緒に制作した一連のシングル盤で、初めてディージェイのキング・スティットはレコードで正式にクレジット記載された。彼らは‘トースター’から挿入や割込みでダンスと同様にレコードでもこれほどに面白いものを作り上げられることを示した。そうしてディージェイの門が開いたのだった。
Winston Scotland photo

Winston Scotland
(ウィンストン・スコットランド)

Text by Harry Hawks
更新:2018/2/13
70年代初期の偉大なるディージェイのオリジネーターたちと一緒に挙げられるべく名がウィンストン・スコットランドである。
Meditations photo

Meditations
(メディテーションズ)

Text by Jeremy Collingwood
更新:2018/1/31
アンセル・カリッドランドウィンストン・ワットソンかつてライチャス・フレイムスのメンバーだったダニー・クラークから構成された美しいボーカル・トリオ。ダニー・クラークによって1975年に結成されたグループはその後10年間にわたりジャマイカを代表するルーツ・ボーカル・ハーモニー・グループとして地位を確立、しかし彼らの売上げがレゲエ界における彼らの評判や地位に反映されることはなかった。
Derrick Morgan photo

Derrick Morgan
(デリック・モーガン)

Text by Harry Hawks
更新:2018/1/24
人格と身なりがクールの典型であるデリック・モーガンのストーリーはジャマイカン・ミュージックの発達が70年代中盤に起こした嵐により世界を魅了した現象のことを詳しく述べている。
Big Youth photo

Big Youth
(ビッグ・ユース)

Text by Harry Hawks
更新:2018/1/10
20世紀後半において、そのスタイルがもたらした影響力の強さ、アーティストとしての革新的なスタンスで最も重要な人物の1人とされる。
Keith Hudson photo

Keith Hudson
(キース・ハドソン)

Text by Jeremy Collingwood
更新:2017/12/27
プロデューサーからパフォーマーに転身したキース・ハドソンは1970年代にわたり、独特のスタイルを展開し、多くの楽曲を制作。メインストリームで成功することはなかったが多くのリスナーが収集する作品にアルバムやシングル盤が上げられる。42歳という早すぎる死にレゲエは1人の異端者を失った。
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Earl Sixteen
(アール・シックスティーン)

Text by Harry Hawks
更新:2017/11/8
アール‘シックスティーン’デイリーはレゲエ“音楽”だけでなく、その中に含まれるメッセージについても歌うことをやめないアーティストである。
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