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レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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Macka B photo

Macka B
(マッカ・B)

更新:2019/1/16
UKレゲエ・シーンを牽引してきたオリジナル・ディージェイ。「ルーツ・ミュージックは絶対終わらない」で有名な'Roots Ragga'や、トニー・レベルとのコンビネーション'DJ Unity'など数々のヒット曲を生み出す。今現在も活動を続け高い評価を得ているオリジナル・ルーツ・ラガ。
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Jackie Mittoo
(ジャッキー・ミットゥ)

Text by Harry Hawks
更新:2019/1/9
ジャッキー・ミットゥーの60年代のスタジオ・ワンでの活躍は我々が知っているレゲエ・ミュージックを創り、形にし、磨き上げた。彼は非常に才能があるキーボード・プレイヤーというだけでなくこの上なく有能なアレンジャーでありレコード・プロデューサーだった。
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Tony Rebel
(トニー・レベル)

更新:2018/12/26
ラガ全盛の90年代初頭に他のアーティストとは一線を画すカルチュアルなリリックで人気を得たトニー・レベルは、親友のガーネット・シルクと共に“スラックネス”や“ガン”を扱ったリリックがもてはやされた90年代初期のダンスホールシーンに変換をもたらした。
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Capleton
(ケイプルトン)

更新:2018/12/19
炎のラスタ・ディージェイ。攻撃的ながらも、コンシャスなスタイルでオリジナル・ファイアマンとしてレゲエ界に君臨している。
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Buju Banton
(ブジュ・バントン)

更新:2018/12/12
低いしゃがれたボーカル・スタイル持ち現代を代表するダンスホール・カルチュラル・ディージェイ。1993年、ラスタになって以来、論争的リリックを叩き出し続けている。
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Linval Thompson
(リンヴァル・トンプソン)

Text by Harry Hawk
更新:2018/12/5
もともとはルーツ・アンセムを歌うシンガーとして1970年尊敬されていたリンヴァル・トンプソンは最初の、また先進的なダンス・ホール・ミュージックのプロデューサーの1人としてのキャリアも成功させた。
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Damian Marley
(ダミアン・マーリー)

更新:2018/11/28
レゲエの神、ボブ・マーリーの血を引くアーティスト。マーリー一家唯一のディージェイとして活動し、国際的成功を収めている。
Mr. Vegas photo

Mr. Vegas
(Mr. ベガス)

更新:2018/11/7
シンガー、シングジェイと様々なスタイルを駆使し、扱う歌詞も幅広い。90年代から第一線で活躍を続け、トップ・アーティストとしての地位を確立している。
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Bitty Mclean
(ビティ・マクリーン)

更新:2018/10/31
ダンスホールのラガ・スタイルとは一線を画した、スムースで伝統的なヴォーカル・スタイルを打ち出すシンガー。UKのレゲエ・シーンで90年代中期から活動を続ける実力派である。
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Johnny Clarke
(ジョニー・クラーク)

更新:2018/10/24
繊細な歌いまわしで数々の名作を残したレゲエシンガー。
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Barry Brown
(バリー・ブラウン)

更新:2018/10/17
ルーツ期から初期ダンスホール期にかけて活躍したシンガー。
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Joe Higgs
(ジョー・ヒッグス)

Text by Harry Hawks
更新:2018/10/10
ジョー・ヒッグスは自身のキャリアを続けるかたわら数世代ものミュージシャン、ジャマイカを誇る大のスターたちに自身の音楽だけではなく、師そして助言者として働きかけたことで大きな影響と与えた。
Mighty Diamonds photo

Mighty Diamonds
(マイティ・ダイアモンズ)

Text by Jeremy Collingwood
更新:2018/10/3
一流クラスのボーカル・ハーモニーを届け、1970年代中期の厳しいルーツ・レゲエに真の水準をもたらしたのがマイティ・ダイアモンズ。輝かしいチャンネル・ワン、そしてミュージック・ワークスでのシングル一連を通してサウンドシステムのシーンでも人気を博した。また、ガッシー・クラークが制作した‘Pass the Duchie’はUKチャート入りを果たしクロスオーバーでの成功を収めた。現在、彼らはこれら賞賛に値する作品の数々を見渡す立場にある。
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Black Uhuru
(ブラック・ユフル)

Text by Harry Hawks
更新:2018/9/26
ヴォーカル・ハーモニーが有益で流行してない時代、ブラック・ユフルは彼らの音楽と“自由”のメッセージをキングストンのウォーターハウスから国際的なステージへ届けた。
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George Nooks
(ジョージ・ヌークス)

更新:2018/9/11
プリンス・モハメッドという名でディージェイとしての顔も持つ大御所シンガー。
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Kashief Lindo
(カシーフ・リンド)

更新:2018/9/5
名プロデューサー、ウィリー・リンドを父に持ち、少年時代から活躍するシンガー。
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Lord Creator
(ロード・クリエイター)

更新:2018/8/29
60年代から70年代初期にかけて活躍したトリニダード・トバゴ出身のシンガー。同じくジャマイカ以外の出身であるジャッキー・オペルと共にスカ・シーンにおける看板ヴォーカリストである。代表曲'King & Queen'や'Evening News'を始めランディーズ、スタジオ・ワンに素晴らしい録音を残した。
Boris Gardiner photo

Boris Gardiner
(ボリス・ガーディナー)

Text by Harry Hawks
更新:2018/8/22
たとえ彼のベース・ギターが20年以上に渡ってレゲエ音楽の心臓として鼓動していたとしても比較的無名な人物としてその名をとどめてきた、ボリス・ガーディナーが音楽的にその他大勢の名高いパフォーマーを凌ぐ貢献をしてきたのは紛れもない事実だ。
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Da'Ville
(ダヴィル)

更新:2018/8/8
類稀な美声とカバー等も器用にこなすヴォーカル・スキルでシーンを賑わすトップ・シンガー。ヴォーカル・グループ、ARPでの活動を経てソロとなり、様々なレーベルからヒット作を生み出している。70年代に活躍したアーティスト、ジャー・トーマスを父に持つ。
Toots & The Maytals photo

Toots & The Maytals
(トゥーツ&メイタルズ)

Text by Harry Hawks
更新:2018/8/1
メイタルズがひとつの音楽を創った、“地球上にそのようなものは何も無かった”、それはジャマイカにてジャマイカ人が創ったものに違いなかった。 他の歌手たちやコーラス・グループは、自分とよく似たアメリカ人のそれらのように歌おうとすることがしばしあった、しかしメイタルズはジャマイカ人の歌手たちがジャマイカ人らしく歌えるようにその道筋を舗装していった。
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