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レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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Junior Murvin photo

Junior Murvin
(ジュニア・マーヴィン)

Text by Harry Hawks
更新:2019/12/13
ジュニア・マーヴィンまたの名をジュニア・ソウルは、多作なシンガーではなかったものの、代表作である疑いの余地のないほど明白なクラシック‘Police & Thieves’がその発端であるキングストンのダウンタウンにおける血なまぐさい政治的暴力行為を超越し、底辺から、そして頂上から圧制に立ち向かう世界中の人々のアンセムとなった。
Prince Alla photo

Prince Alla
(プリンス・アラー)

Text by Harry Hawks
更新:2019/12/6
「ジャマイカのルーツ・ミュージックにおける真の英雄の1人である…」スティーヴ・バロウ
Bitty Mclean photo

Bitty Mclean
(ビティ・マクリーン)

更新:2019/11/29
ダンスホールのラガ・スタイルとは一線を画した、スムースで伝統的なヴォーカル・スタイルを打ち出すシンガー。UKのレゲエ・シーンで90年代中期から活動を続ける実力派である。
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Horace Andy
(ホレス・アンディ)

Text by Harry Hawks
更新:2019/11/22
ジャマイカ音楽で最も独創的で多作なシンガー/ソングライター、レゲエにおける歌唱スタイル全域にわたって影響を与えた人物。
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Alton Ellis
(アルトン・エリス)

Text by Harry Hawks
更新:2019/11/15
アルトン・エリスは間違いなくジャマイカ最高のソウルフル・シンガーであり、彼の独特の歌い方と作曲を通してジャマイカ音楽の発展に与えた影響は重要なものだ。
Dennis Brown photo

Dennis Brown
(デニス・ブラウン)

Text by Harry Hawks
更新:2019/11/8
“クラウン・プリンス・オブ・レゲエ(レゲエ界の貴公子)”と呼ばれたデニス・エマニュエル・ブラウンはジャマイカ音楽において最も普遍的に人気のあったパフォーマーだった。多くのアーティストたちは死後に名声と称賛を受けるがデニス・ブラウンは生前、他に例を見ない量の深い愛情を受け取った。
Ranking Joe photo

Ranking Joe
(ランキン・ジョー)

Text by Harry Hawks
更新:2019/11/1
ジャマイカにおいて最もエンターテイナー性のあるディージェイの一人であるランキン・ジョーは輝かしいキャリアを歩んできた。
Ken Boothe photo

Ken Boothe
(ケン・ブース)

Text by Harry Hawks
更新:2019/10/25
ケン・ブースは素朴で迫力のない楽曲でさえも、心に触れる感情を与えることが出来る的確な才能を持った“ジャマイカを代表する魂のアーティストの1人” である。
Cornell Campbell photo

Cornell Campbell
(コーネル・キャンベル)

更新:2019/10/18
60年代から独特なファルセットボイスを武器に、甘いロックステデイーからハードなルーツまで様々な音楽に対応してきたマルチなシンガーである。
Terry Linen photo

Terry Linen
(テリー・リネン)

更新:2019/10/11
今は亡きガーネット・シルクの再来と称される程の美声が魅力のシンガー。94年のシルクの死後、しばらく業界から離れていたが、99年ホイットニー・ヒューストンのカバー'Your Love Is My Love'の大ヒットにより劇的にシーンへカムバック。その後はコンスタントにヒットを飛ばし第一線で活躍している。
Jah Cure photo

Jah Cure
(ジャー・キュア)

Text by Harry Hawks
更新:2019/10/4
90年代の“ラスタ・ルネッサンス”の信奉者の1人である彼の8年間の投獄生活は道徳的で現実味溢れる音楽を作り続ける決意をより強いものにした…
Harry ‘Harry J’ Johnson photo

Harry ‘Harry J’ Johnson
(ハリー’ハリーJ’ジョンソン)

Text by Harry Hawks
更新:2019/9/27
ジャマイカ人として初めて海外で数多くヒットを飛ばしたプロデューサーの一人として知られるハリーJはその経験を活かし国際的なつながりを築き上げていった。アップタウンに位置し、1970年代ジャマイカにおいて「レコーディング・スタジオといえば」と称されたほど最高基準に整えられた自らのスタジオは、キングストンのゲットー出身の歌手やセッション・ミュージシャンを数多く世界に輩出していった。
Bob And Marcia photo

Bob And Marcia
(ボブ・アンド・マーシャ)

Text by Harry Hawks
更新:2019/9/20
ボブ・アンディとマーシャ・グリフィスから構成されたデュオ。ジャマイカ音楽における2人の偉人の功績はジャマイカ音楽の成長と密接に絡み合い、数え切れないほどのヒット曲は60年代から現在にまでおよぶ。
Boris Gardiner photo

Boris Gardiner
(ボリス・ガーディナー)

Text by Harry Hawks
更新:2019/9/13
たとえ彼のベース・ギターが20年以上に渡ってレゲエ音楽の心臓として鼓動していたとしても比較的無名な人物としてその名をとどめてきた、ボリス・ガーディナーが音楽的にその他大勢の名高いパフォーマーを凌ぐ貢献をしてきたのは紛れもない事実だ。
Ernest Ranglin photo

Ernest Ranglin
(アーネスト・ラングリン)

Text by Harry Hawks
更新:2019/9/6
世界的に評価を得ているジャズ・ギタリストとしてだけでなく、アーネスト・ラングリンは近代ジャマイカン・ミュージックの‘建築家’=‘創始者’の1人でもある。
Tommy McCook photo

Tommy McCook
(トミー・マクック)

Text by Harry Hawks
更新:2019/8/23
トミー・マクックの申し分の無いテナー・サックスは数え切れない60年代と70年代に行われたレコーディングを華やかにしたが、作曲家/編曲者として彼が残した作品もそれと全く同等に価値がある。誰もが認める現代ジャマイカ音楽の開拓者であり基礎を築いたアーティストの一人。
Freddie Mckay photo

Freddie Mckay
(フレディ・マッケイ)

Text by Harry Hawks
更新:2019/8/9
およそ20年もの間レコーディングを行ったフレディ・マッケイがなぜそれにふさわしい成功を手にすることが出来なかったのかということはレゲエ・ミュージックの中でいまだに解かれていない謎の1つである。
Jah Shaka photo

Jah Shaka
(ジャー・シャカ)

Text by Harry Hawks
更新:2019/8/2
40年に渡りロンドンを拠点に活動する伝説のラスタ/ルーツレゲエのサウンドシステム・コントローラー/レコード・プロデューサー
Ini Kamoze photo

Ini Kamoze
(アイニ・カモーゼ)

更新:2019/7/26
80年代から世界的なヒット曲を放ち、現在でもワールドワイドな活躍をするアーティスト。
Sugar Minott photo

Sugar Minott
(シュガー・マイノット)

Text by Harry Hawks
更新:2019/7/5
シュガー・マイノットの誠実さは彼が制作した楽曲すべてを通して輝き放ったが、早すぎる死はレゲエの世界に衝撃の波をもたらした。
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