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レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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Earl Sixteen photo

Earl Sixteen
(アール・シックスティーン)

Text by Harry Hawks
更新:2017/11/8
アール‘シックスティーン’デイリーはレゲエ“音楽”だけでなく、その中に含まれるメッセージについても歌うことをやめないアーティストである。
King Tubby photo

King Tubby
(キング・タビー)

Text by Harry Hawks
更新:2017/10/25
別称ザ・ダブ・インヴェンターは1950年以降の音楽制作過程に変革をもたらしただけでなく、音楽の聞き方や価値観までも変えた人物である。
Count Ossie photo

Count Ossie
(カウント・オジー)

Text by Harry Hawks
更新:2017/10/18
カウント・オジーはラスタ・ドラミングの第一人者であった。彼のドラムは旧約聖書の詩篇、第133篇の“見よ、調和のもとに同胞が共に暮らすことがどれほど楽しいものか”と共に崇められた。彼の存在は、ジャマイカ音楽が共有する先祖と文化遺産の切れ目のないつながりを信仰的に証明する直感的な行為として現在も影響を与えている。
Jah Shaka photo

Jah Shaka
(ジャー・シャカ)

Text by Harry Hawks
更新:2017/10/11
40年に渡りロンドンを拠点に活動する伝説のラスタ/ルーツレゲエのサウンドシステム・コントローラー/レコード・プロデューサー
Gaylads photo

Gaylads
(ゲイラッズ)

Text by Harry Hawks
更新:2017/10/4
60年代から70年代初頭における最重要ヴォーカル・グループの1つ…
Eek A Mouse photo

Eek A Mouse
(イーク・ア・マウス)

Text by Harry Hawks
更新:2017/9/12
元祖シングジェイ、イーク・ア・マウス、彼の主張は198cmという巨大な身体のように大きく広くあり続けてきた。彼は常にジャンルの壁を壊し、ルーツ、ダンスホール、“クロスオーバー”レゲエの架け橋を作ってきた。
Yellowman photo

Yellowman
(イエローマン)

Text by Harry Hawks
更新:2017/8/29
“キング・イエロー”として君臨した時代、誰もイエローマンの人気の足元にも及ばず、彼は80年代を通して資金を握り締め録音したいとやってくるすべてのプロデューサーたちのために休むことなく活動をした。
Peter Tosh photo

Peter Tosh
(ピーター・トッシュ)

Text by Jeremy Collingwood
更新:2017/8/23
ウェイラーズ、オリジナル・メンバー3人の1人。断固としてインディペンデントであり続けた彼が望むスーパースターの座を手に入れることはなかったが、自己を表現するキャリアを特にアメリカ、フランス、アフリカで確立した。彼の背景には聖書が存在し、多くの代表曲にピーターならではとも言える旧約聖書からの引用が見受けられる。
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Marcia Griffiths
(マーシャ・グリフィス)

Text by Harry Hawks
更新:2017/8/16
レゲエにおいて女性シンガーは希少であるが成功を収めた女性シンガーとなるとさらに希少である…マーシャ・グリフィスはこれまでにジャマイカで最も成功した女性シンガー、そして疑うまでもないがジャマイカン・ミュージックのファースト・レディである。
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Ninjaman
(ニンジャマン)

Text by Harry Hawks
更新:2017/8/2
「オリジナル・フロント・トゥース・ゴールド・トゥース・ガン・ポン・トゥース・ドン・ガーゴン(Original Front Tooth Gold Tooth Gun Pon Tooth Don Gorgon / 歯には歯を、前歯が金歯のオリジナル・ドン・ガーゴン)」…最もショッキングで独創的、かつ反抗的なダンスホール・ディージェイの1人。
Hortense Ellis photo

Hortense Ellis
(ホーテンス・エリス)

Text by Harry Hawks
更新:2017/7/26
ジャマイカ・ミュージックにおいて女性ヴォーカリストたちは特によく映し出されていないにも関わらず、ホーテンス・エリスはジャマイカにおける過去最高のシンガーの1人としてレゲエの世界では正等に評価されている…
Desmond Dekker photo

Desmond Dekker
(デズモンド・デッカー)

Text by Harry Hawks
更新:2017/7/19
60年代から70年代初期にかけてジャマイカの音楽を世界に伝えたシンガー・ソングライター。
Skatalites photo

Skatalites
(スカタライツ)

Text by Harry Hawks
更新:2017/7/12
1965年から1965年までレコーディング・バンドとして一緒に活動したスカタライツだが驚くほど創造的だったこの2年でレゲエ史の模範となる作品郡を確立した。
Cedric 'Im' Brooks photo

Cedric 'Im' Brooks
(セドリック・イム・ブルックス)

Text by Harry Hawks
更新:2017/7/5
その幅広く実りの多い活動を通してセドリック‘イム’ブルックスは、生涯音楽の研究を導き続けた。それはカテゴリーに分けられることをものともせず、常に文化的、そして社会的な先入観を破壊することに挑戦するというものだった。
Delroy Wilson photo

Delroy Wilson
(デルロイ・ウィルソン)

Text by Harry Hawks
更新:2017/6/14
デルロイ・ウィルソンは彼の同世代アーティストたちと比べて、熱烈なレゲエ・リスナーを除いてはけっして認知され敬意を放たれてきたように見えない。しかし、彼は数多くのシンガーや作曲家を生み出していることで知られるジャマイカが輩出した素晴らしいシンガー・ソングライターの1人である。
Shaggy photo

Shaggy
(シャギー)

Text by Harry Hawks
更新:2017/6/7
世界トップ・クラスの売り上げを見せるジャマイカ人アーティストのシャギーは、他のレゲエ・アーティストよりもイギリスとアメリカでヒット曲を獲得している…
Bob And Marcia photo

Bob And Marcia
(ボブ・アンド・マーシャ)

Text by Harry Hawks
更新:2017/5/31
ボブ・アンディとマーシャ・グリフィスから構成されたデュオ。ジャマイカ音楽における2人の偉人の功績はジャマイカ音楽の成長と密接に絡み合い、数え切れないほどのヒット曲は60年代から現在にまでおよぶ。
Bob Andy photo

Bob Andy
(ボブ・アンディ)

Text by Harry Hawks
更新:2017/5/24
ボブ・アンディは最も洗練されたシンガー、そしてソングライターの一人であり、彼の作品(詩やリズムにおいて)はレゲエ音楽に欠くことのできない大部分を形成するに至った。
Johnny Osbourne photo

Johnny Osbourne
(ジョニー・オズボーン)

Text by Harry Hawks
更新:2017/5/17
生意気な若手の新人が溢れるダンスホールでたびたび多才なヴェテランにも居場所があることを証明した有能なプロ・ヴォーカリスト。
Jackie Mittoo photo

Jackie Mittoo
(ジャッキー・ミットゥ)

Text by Harry Hawks
更新:2017/5/10
ジャッキー・ミットゥーの60年代のスタジオ・ワンでの活躍は我々が知っているレゲエ・ミュージックを創り、形にし、磨き上げた。彼は非常に才能があるキーボード・プレイヤーというだけでなくこの上なく有能なアレンジャーでありレコード・プロデューサーだった。
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