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レゲエレコード ドットコム ダブ・ストア・サウンド・インク レゲエとブラック・ミュージックのオンラインショップ - レゲエレコード・ドットコム

レゲエ & ブラック・ミュージック オンラインショップ

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presented by DUB STORE SOUND INC.

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70年代以降、ダブ以外のボブ・マーリー・アンド・ザ・ウェイラーズ関連のもの
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Bob Marley, Wailers - Catch A Fire (75th Anniversary Release)

Tuff Gong EU 1973

¥6,800

時代を超越した明らかに渋い記念すべき1st、レベルロック最高傑作大名盤!

Bob Marley, Wailers - Confrontation (75th Anniversary Release)

Tuff Gong EU 1983

¥6,800

スーパー・スター、ボブ・マーリーが亡くなった後に発表されたアルバム!現在も代表曲として人気が高いBuffalo Soldierを始め、どれもこれもが名曲と呼ぶに相応しい物ばかり!

Bob Marley, Wailers - Kaya (75th Anniversary Release)

Tuff Gong EU 1977

¥6,800

ボブ・マーリーが残したアルバムの中でも特にポップに仕上がっている一枚!Easy Skanking, Kaya, Is This Loveとオープニングから軽快なリズムで展開する非常に開放的なアルバム!

Bob Marley, Wailers - Live (75th Anniversary Release)

Tuff Gong EU 1975

¥6,800

1975年7月18日のロンドンでのライヴ録音!

Bob Marley, Wailers - Natty Dread (75th Anniversary Release)

Tuff Gong EU 1974

¥6,800

ボブの歌声、 I Threesのコーラス、バックの演奏、どれをとっても永遠に廃る事のない伝説的なアルバム!ロックへの傾倒が強まったのもこのころからで、ここからボブも世界的なアーティストとして羽ばたいていった歴史的な1枚!

Bob Marley, Wailers - Rastaman Vibration (75th Anniversary Release)

Tuff Gong EU 1976

¥6,800

レゲエ界では神様的存在の誰もがしっている“Bob Marley”のIslandでの4枚目のアルバムとなる“Rastaman Vibration”。今回も“Crazy Baldhead”や“Who The Cap Fit”など名曲が収録されており、大満足の作品に仕上がっています。

Bob Marley, Wailers - Survival (75th Anniversary Release)

Tuff Gong EU 1979

¥6,800

レゲエが持つRuff&Tuffなイメージがバッチリあてはまる今回の作品は、プロデュースはサード・ワールドをも手掛けた“アレックス・サドキン氏”。権力闘争などについて熱いメッセージで歌っている、是非一度は聴いてもらいたい一枚!!!

Bob Marley, Wailers - Uprising (75th Anniversary Release)

Tuff Gong EU 1980

¥6,800

ボブ・マーリーが生前に残した最後のオリジナル・アルバム!ボブ・マーリーが探求し続けたレゲエ・ミュージックは、こうした形で一つの答えを導き出しました!軽快なディスコ・ナンバー、Could You Be Lovedを始め、名曲揃いです!

Bob Marley, Wailers - Live At The Quiet Night Club June 10th, 1975

P-Vine Records JPN 1975

¥2,200

1975年、名作『ナッティ・ドレッド』を発表した直後に行ったアメリカ・ツアーの際に、シカゴの小さな黒人クラブで行った、まさに「トレンチタウン・エクスペリエンス・ライヴ」となる音源が発見された。後の、儀式化したラスタ布教ライヴとはまた一味違う、とにかくレゲエ興隆期の黒さが充満したライヴである。マーリーのヴォーカルも、呪術的な魅力に溢れる。音質も良好、全8曲(55分)。メンバーはボブ・マーリー(vo/g)、アル・アンダースン(g)、タイロン・ダウニー(keybd)、シーコ・ピータースン(タンバリン)、ファミリーマン・バレット(b)、カールトン・バレット(d)、リタ・マーリー&ジュディ・モワット(back vo)で、とにかくサウンド・クォリティが抜群。

Bob Marley, Wailers - Studio Recordings Intro To The Matrix

P-Vine Records JPN 1973

¥2,200

初世界進出作品『キャッチ・ア・ファイア』を発表した直後、73年にアメリカ・ツアーを行った際、メイン・アクトであったスライ&ザ・ファミリー・ストーンを喰ってしまうという結果となり、ツアーからはずされるはめになった。そして、若きジャマイカの獅子たちは、代替ライヴとなったサンフランシスコのマトリックスで伝説のライヴを行う。本作は、自伝等でも大きな話題となったマトリックスでのライヴのためのスタジオ・ジャムで、Pヴァインが2005年にCD化するまでその存在すら知られていなかった音源である。ボブ・マーリー(vo/g)、ピーター・トッシュ(vo/g)、ジョー・ヒッグス(per)、アール・リンド(keybd)、ファミリーマン・バレット(b)、カールトン・バレット(d)という最強のメンツで、まさにトレンチタウン・エクスペリエンスとなるレゲエ、いや、ロック・スピリットをぶつける。甘いロックステディのムードに溢れていた「スター・イット・アップ」など、まるで激しいロックに姿を変えてライヴで燃える。奇跡の世界初発表音源の復刻である。

Bob Marley, Wailers - Welcome To Dubrock

P-Vine Records JPN

¥2,200

サウンド・システム専用使用目的で作られた、針音も生々しいボブ・マーリーの珍しいダブ・プレート~ダブ作品やジャマイカ現地流通のみのシングル作品?等で構成された、これまで門外不出であった貴重な音源をリタ・マーリーがコンパイルした、Pヴァイン盤のみの作品集。ボブ・マーリー・ファンだけでなく、コアなレゲエ・マニアも狂喜の内容。

Bunny Wailer - Dubd'sco

Dub Store Records JPN 1978

¥3,240

黒いハートの男、バニー・ウェイラーが70年代に残した格式の高いダブアルバム!
レゲエ史に刻まれた不朽の名盤「ブラックハートマン」と、自身でリリースしたディスコ・ミックスのダブで構成された不朽の傑作ダブワイズ

Various - Total Reggae Trench Town Rock

VP US

¥4,880

Total Reggaeシリーズ最新作!

豪華アーティスト達によるBob Marleyのカバー・コンピレーション!

Bunny Wailer - Solomonic Singles 1: Tread Along 1969-1976

Dub Store Records JPN 1969- 1976

¥2,780

黒いハートの男、バニー・ウェイラー、未だ謎に包まれた初期シングルが遂にリリース!ボブ・マリー&ザ・ウェイラーズの初期音源のなかで、最後の砦のようにコンパイルされることのなかったレア・シングルス。威厳に満ちたウェイラーズの全貌が解き明かされる。

Bunny Wailer - Solomonic Singles 1: Tread Along 1969-1976 (2LP)

Dub Store Records JPN 1969- 1976

Info: 2枚組、豪華見開きジャケット、ライナーノーツ付

¥5,380

傑作「Blackheart Man」でソロ・デビューを飾ったネヴィル・’バニー・ウェイラー’・リヴィングストンは、同じ頃、自身のレーベルSolomonicの為にも一連のシングルを制作していた。どれもアルバム収録曲と同等に優れているかもしくはそれ以上であったにも関わらず、決してジャマイカ国外でリリースされることはなかった。今日に至るまでは…

Bunny Wailer - Solomonic Singles 2: Rise & Shine 1977-1986

Dub Store Records JPN 1977- 1986

¥2,780

黒いハートの男、バニー・ウェイラー、未だ謎に包まれた初期シングルが遂にリリース!ボブ・マリー&ザ・ウェイラーズの初期音源のなかで、最後の砦のようにコンパイルされることのなかったレア・シングルス。威厳に満ちたウェイラーズの全貌が解き明かされる。

The Wailers - Trouble Dub / Dub Feeling

Fam's / Dub Store Records JPN 1974

¥1,480

ザ・ウェイラーズの最も崇高な録音期であるWail N Soul M期に録られたレブルロック、ファミリーマンによるリミックス・テイク!

1969年に発表された「Trouble On The Road Again」と「Feel All Right」、ウェイラーズはこの時代すでに完全に別のステージに君臨し彼らオリジナルのウェイラーズの世界を創りだしていた。

Bob Marley, Wailers - African Herbsman

Upsetters UK 1971

¥2,180

Lee Perryプロデュース、アルバムのタイトルチューンになっている事でも知られる名曲中の名曲。Bob Marleyの名曲中の名曲って事でマストです。

Bob Marley, Wailers - Concrete Jungle

Upsetter UK 1972

¥1,880

Lee Perryプロデュースの名曲中の名曲。都会をカッコ良く表現しようとして、つい使ってしまう人もいるこのタイトル。まずはコレを良く聴いてから"Concrete Jungle"を語りましょう。Bob Marleyの名曲中の名曲って事でマストです。

Bob Marley, Wailers - Kaya (180g)

Island US / Tuff Gong US 1977

¥6,800

ボブ・マーリーが残したアルバムの中でも特にポップに仕上がっている一枚!Easy Skanking, Kaya, Is This Loveとオープニングから軽快なリズムで展開する非常に開放的なアルバム!

Bob Marley, Wailers - Live (180g)

Island US / Tuff Gong US 1975

¥6,800

1975年7月18日のロンドンでのライヴ録音!

Bob Marley, Wailers - Natty Dread (180g)

Island US / Tuff Gong US 1974

¥5,580

ボブの歌声、 I Threesのコーラス、バックの演奏、どれをとっても永遠に廃る事のない伝説的なアルバム!ロックへの傾倒が強まったのもこのころからで、ここからボブも世界的なアーティストとして羽ばたいていった歴史的な1枚!

Bob Marley, Wailers - Rastaman Vibration (180g)

Island US / Tuff Gong US 1976

¥6,800

レゲエ界では神様的存在の誰もがしっている“Bob Marley”のIslandでの4枚目のアルバムとなる“Rastaman Vibration”。今回も“Crazy Baldhead”や“Who The Cap Fit”など名曲が収録されており、大満足の作品に仕上がっています。

Bob Marley, Wailers - Uprising (180g)

Island US / Tuff Gong US 1980

¥5,800

ボブ・マーリーが生前に残した最後のオリジナル・アルバム!ボブ・マーリーが探求し続けたレゲエ・ミュージックは、こうした形で一つの答えを導き出しました!軽快なディスコ・ナンバー、Could You Be Lovedを始め、名曲揃いです!

Bob Marley, Wailers - Easy Skanking In Boston 78 (2LP)

Island US / Tuff Gong 1978

¥7,090

78年のアルバム「Kaya」のリリースに伴い行われたライヴ・ツアーより、6月8日のボストン・ミュージシャン・ホール公演の模様を収めたライブ音源!!

Ashanti Wah - Elegant Shape / Family Man - Elegant Dub

Fam's / Dub Store Records JPN 1987

¥1,980

ファミリーマンによるデジタル期の貴重なハード・ダンスホール・ステッパーズ。デジタルレヴォリューション後のラガ全盛期であろうとも、ファミリーマンはやはり信頼のおける重鎮であることを証明している。ハード・ステッパーズ・スタイルのファミリーマンのベースラインはデジタル期でもやはり変わらず深く、動かざること山の如しという形容が相応しい。Ashanti Wahは同曲を録りなおしているが、こちらのカットのほうが数段かっこいい。シングルとしてリリースされるのは初めてである。

Aston 'Family Man' Barrett - Cobra Style / Cobra Style Dub

Fam's / Dub Store Records JPN 1981

¥1,980

ファミリーマン・サウンドの集大成と言うべくマイナー調のキラー・インスト、ウェイラーズバンドの金字塔的な重要曲Eastern Memphis同様、ファミリーマンの代表曲として語られる重要曲。ファミリーマンがベーシストとしてだけでなく、ミュージシャンとしての多様性を示している曲でもある。このころのジャマイカはダンスホールDJ全盛期という時代であるが、そんなことはまるでなかったかのように世界のウェイラーズバンドはファンの期待を裏切ることなくウェイラーズサウンドを貫き通している。その自信と信念に満ち溢れた演奏に感動させられるだろう。

Aston 'Family Man' Barrett - Well Pleased / Pleasing Dub

Fam's / Dub Store Records JPN 1981

¥1,480

Cobra Styleと同じセッションで録音された、琴線に触れるピース&ラブなインストルメンタル曲。Cobra Styleのキラーさにやれらた後で、リラックスして聴くようファミリーマンが考慮したのだろう、オリジナルリリースである12インチ・シングルでは、Cobra Styleの裏面に収録されていた。Cobra Styleとセットで持っておくべき曲である。60年代からの伝統であるインストルメンタル曲も、ミュージシャンのコスト削減により70年代後期から減少しはじめ、80年代には非常に珍しくなっている。そのような時代の貴重なインスト曲で、内容も一流。Cobra Styleとどちらが良いかと好みを語りたくなるが、音楽のコンセプトそのものが違うので比較できない、両方共に素晴らい楽曲である。

Family Man, Rebel Arms - Family Man Skank / Dub Combination

Cobra / Dub Store Records JPN 1981

¥1,480

Familyman and the Rebel Armsという名義に相応しい、当時発表されなかった極上のインストルダブ。ファミリーマンはインストルメンタルにて自身のクリエィティビティを発揮するのに長けているが、この二曲ではミニマルな構成で高い次元の事を軽々と成し遂げている。その音はまさにファミリーマンのサウンドであり、さすがウェイラーズ・バンドである。この絶妙なシンセサイザーもファミリーマンがプレイしているのだろう。このような音楽は他では作られることはあまりなかった。

Jimmy Riley - We're Gonna Make It / Family Man - Dub Maker

Fam's / Dub Store Records JPN 1981

¥1,980

この時代のウェイラーズサウンドを見事に表現した、貫禄のルーツ・ボーカル。60年代のロックステディの時代にボーカル・グループ、Uniquesに在籍していたジミー・ライリー。その頃、ファミリーマンはセッションバンド、Hippy Boysとしてキングストンで活躍しはじめていた。両者が共にしたレコーディングセッションは68年まで遡るが、それ以来、この二人がスタジオで会うのは久しぶりであっただろう。この曲はCobra Styleと同じ頃に録音された曲で、ファミリーマンの構想どうり、60年代からのベテランのジミーはその期待に余裕で答え、見事なウェイラーズ・サウンドを完成させている。

Maria Anderson - Cottage By The Sea Side / Woman In Love

Cobra / Dub Store Records JPN 1975

¥2,180

美しい黄金の女性ボーカル・ラバーズロック。この時代のウェイラーズバンドには珍しい甘いラブソングで、ファミリーマンの音楽志向の多様性が確認できる。さすがのタイトなリズムが、この珍しい歌手の歌と融合し素晴らしい完成度となっている。心がホッとするダブルサイダー。

Wailers - Guided Missile / Work

Fam's / Dub Store Records JPN 1975

¥1,980

往年のJackie Mittooの名曲のFamilymanによるキラーな解釈と、新種のチャント的な喋りが乗ったワンオフ・スタイルのインストルメンタル。メインストリームのプロデューサーによりコストを抑えて制作された物とは比較にならないほどレベルが高い、クリエィティビティ溢れる芸術的な作品。さすが世界トップレベルのバンドである。